貴方は私の太陽で月

昼間は天気が不機嫌でも晴れる心

いつも照してくれていたの

夜は優しく見守ってくれた

流れる雲に負けない強さで輝いていた


憧れだった

尊敬してる

それは変わらない

だから

私がどんなに変わっていっても

貴方は変わらないでいて

せめて私の目の前だけでも

私変わったのは

恋心無くしたことだけよ

あなた以上なんて何処にも居ないこと

思い知らされても