夢のおわりあなた以外必要ないから ちゃんとバイバイって言った すぐに揺れちゃうから 頼ろうと弱いから そんなの要らないから メールも電話もしないでって きっと夏の微熱みたいなもので わたあめみたいにふわりふわりしてて 初恋っていう名前の あまいあまい幻想夢だったんだ あなたがドアをあけてくれたから 待っててくれたから 迷いなんて無くって 先なんて見えなくってもいい 保障なんてなんにもなくっていい 想い貫くことが 今のわたしの生きる意味になるから