目の前に君が


一メートル以内にいるだけで


うれしいんだよ?


そんな君と会話を出来るのは


もっと嬉しいんだよ?


だけど緊張が想いが伝わらないよう


選んで選んだ言葉


君に伝わらないといい


でも
伝わっていたら
本当はもっともっと嬉しいんだよ?



言わなかったのに

君から心配してくれた

その瞬間
悩み嫌なこと
どうでも良くなった


わたしを気遣う
当たり前の君の優しさだけど


その気持ちだけで


やっぱりすきだと自覚する