こころの在り処の難しさを
あなたはきっと知っているんだ
その答えも持っているのかな?
選ぶ言葉のひとひらは
優しくて強い
それを「怖い」と受け止めなくなったわたしは
誰かを思う大切さを知ったからかもしれない
友達でも少し距離のある人でも
少し間とって客観的にみると
人って怖いものじゃないって思えた
怖いことは
すきじゃないと言われることより
あなたを困らせてしまうこと
少しオヤスミして
あなたの言葉を思い出したら
いっぱいあった「少し困ったこと」が抜けていって
今日も明日も頑張ろうって思えて
それだけ
あなたの言葉は大きくて
確かにわたしに届いて響いたんだ
何も聞きたくなかったのに
いろんな事聞きたくなった
昨日夢に笑顔のあなたが出てきて
そのままで居たくて仕方なかったのか
朝起きたら10時過ぎてて
それが夢であっても
思い出せたことに意味があって
ちゃんと胸の中に
こころの一部に居てくれて
それは今は大きな支えでも
それを言ったらあなたの負担になっていくから
枝分かれして
支えの基盤を作っていきたい
わたしはわたしを信じられるようになった
嫌なところ直視出来るようになった
それをいい方へもっていこうと思えた
甘ったるい妄想と現実と
少し風当たり強い今と
どれをとっても悪くはない
楽しんだもの勝ち?
少し開き直って今はそれでいいんじゃないの?
そんな気持ちにさせる夢だった
大嫌いの反対は大好き。
よくそういうけれど
あなたが実証してくれました
自分に無いもの沢山持ってるから
惹かれるんだね
「距離を置いたほうがいい」
あの時凄く寂しくて
それでも納得出来たのは
変わっていく前兆だったのかもしれないね
for my dear xxxxxx