※画像はお借りしました※

DISCLOSURE
DAY


※画像はお借りしました※


公開初週にもちろん字幕で観に行きましたッ
コッテ地方は(ド)田舎なので、公開初週でも
字幕はガラガラですwww


SF映画ってこんなに人気ないのか〜💦なんて
思い知らされる映画館で観た感想は〜チュー




【あらすじ的なモノ】

サイバーセキュリティ会社に勤める主人公は、
政府がひた隠しにしてきた最高機密の内容を
知り、この事実を世界に公表すべく、データ
を無断で持ち出し逃走

世界中の情報を網羅し、地球のものではない
技術を応用した恐ろしいまでの追跡をかわし
ながら、主人公は世界に情報を公開する術を
探して奔走する・・・・!








★★★☆☆
星3つ...




世界中の誰もがスピルバーグに
期待した本作は、観る者の度肝
を抜くまでには至りませんでした



なんというか、スピルバーグの人生の集大成と
言いますか、誰もが書いている真似みたいな
チープな書き方になってしまいますが、
E.T.、そして未知との遭遇(CLOSE ENCOUNTERS
OF THE THIRD KIND)を経て、長年のファン、
そして自身へのアンサーとして製作した感の
ある本作は、更なる衝撃の映像や結末を迎える
というわけではなく、ありきたりな問いかけで
幕を閉じるという、なんとも物足りない結末を
迎えました



最後のセリフの続きは、観る人に解釈を委ねる
としていますが、主人公がエミリー・ブラント
に小声で伝えている内容はたぶん、誰かが解読
して世に出すのは時間の問題かと思われます



拍子抜けとまでは行きませんが、コッテの期待
値が高すぎたのか、それともファンタジーと
して観るべきだったのか・・・・


突然なんの前触れもなしに始まったのも含めて、
消化不良に終わってしまったのは事実ですショボーン
すでに海外では公開されていましたが、わざと情報を
一切入れずに観たので、それも良くなかったかなー
(フツーは入れませんけどねwww)





【オマケ🎵】

ッてゆーか、
なんで宇宙人って服着てないんだろうね(爆)
見た目に分からないものを身に着けているの
かも知れませんが、それにしても、いくら
地球人とは違う感覚とはいえ、自身の母星とは
大気も重力も違うのに、あんな半裸で出歩いて
なんの影響もないって・・・


それでもあのようなデザインで描かれるって
ことは・・・・



やっぱあの状態
を見たことが
あるからだよね



実はいるとか見たとか
ハッキリ言ってほしいよねッ



様々な宇宙理論がありますが、コッテはこの
広い宇宙の中で、地球人だけが知的生命体で
あるはずがないと思っているのです・・・照れ





【読んでくださっている皆さまにお願いお願い】
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グッイイねでもワルいねでもイイんですが(笑)
下矢印この辺かな?