※画像はお借りしました※

THE END OF
OAK STREET
邦題:オークストリートの異変


※画像はお借りしました※


観てきましたッ

公開初日はコレだったので(笑)
下矢印
の割りにはかなりレビューが遅いですが(笑)
どうかご了承くださいませwww



【あらすじ的なモノ】

1980年代の平和なアメリカの片田舎の町
夫婦と娘、息子の4人家族は仲良く暮らしていた

ところがある夜、飼っていた犬が激しく吠える
のを聞いた息子が目を覚ますと、外は一瞬真昼
のような光りに包まれたかと思うと、すぐに
暗闇に戻るのだった

翌朝家族が目を覚ますと、電気は付かず水も出ず
周り近所も同様の様子だった

両親が何が起きたのか調べに外に出てみると、
そこには有り得ない光景が広がっていた・・・





☆☆☆☆
まさかの星1つッ



これは観れば分かります



納得出来ない
矛盾ッ💢



イヤね、作品自体は素晴らしいッびっくりマーク
エンターテインメントとしてはもう、
星4でもイイくらいッ★★★★



でも、でもやっぱりッびっくりマーク
あのラストは
いただけない



鑑賞後にいろいろググっていたら出てきました
本当は違うラストだったこと


アン・ハサウェイユアン・マクレガー
当初のラストが気に入っていて、撮り直しに
戸惑ったこと


しかもその初期設定が、
コッテが多分そう来るだろうと
予測していた展開そのものでした


鑑賞中に(絶対最後はそう来るはずッ)と思って
いたのが、初期設定でした
ハッピーエンドかと思いきや、ドン底に突き落と
されて・・・といった感じだったのですが、
どういうわけかJJエイブラムス監督はこれを
良しとせず、急遽公開されたラストに差し替えた
たとのことでした



かえってそれが、誰もが気付いてしまった大きな
違和感として残ったのが、残念なのか、それとも
監督が意図してやったことなのかは分かりません


観終わったあとの感想はただただ、後味が薄気味
悪いものになったのですショボーン




あ、映画としては充分に楽しめる作品で、
アン・ハサウェイユアン・マクレガー
イイ味出しながら大活躍してくれる、大変
見応えのある作品となってますびっくりマーク


それに王道のJURASSICPARK & WORLDシリーズ
とは一線を画した脚本もよく練られています




ただ・・・・


割りと中盤で訪れるとあるシーンは、観る人を
恐怖と絶望の底に叩き落としにきますしかも確実に



あれにはビックリガーンハッお母さんハッ
劇場の観客全員がドン引きしたのがハッキリ
分かるくらいの、衝撃シーンでしたお父さんハッおじいちゃんハッ
映画をさんざん見慣れているコッテですら、椅子から
転げ落ちそうになったもの(爆)
ってゆーか、声にならない声が会場内に広がったものッ
アン・ハサウェイの迫真の演技に凍りつきましたわ〜
小学生以下のお子様には観せない方がイイです絶対にッ



ご覧になる際は、心してご覧くださいお願い
言いましたからねッ



【読んでくださっている皆さまにお願いお願い
出来ればイイね押してくださいませ
グッイイねでもワルいねでもイイんですが(笑)
下矢印この辺かな?