※画像はお借りしました※

THE WOLF OF
WALL STREET


※画像はお借りしました※


今から13年前の2013年に公開された、コメディ
映画という名の伝記映画です

実際にあった事件を、マーティン・スコセッシ
監督とレオナルド・ディカプリオが5度目の
タッグを組んで制作した話題作でした🇺🇸🎥
なかなか観る気が起きませんでしたが(笑)



【あらすじ的なモノ】

大金持ちになる野望を抱いた若き主人公は、
ウォール街の投資銀行に入社

半年かけて株式仲介人の資格を取った直後に、
かの有名な「ブラックマンデー」に見舞われる

そして会社は倒産

失業した主人公の妻が「株式仲買人」の求人を
見つけ主人公が面接に向かうと、そこはコンピ
ューターなにもない粗末な事務所だった

扱うのは安い店頭株だけだったが、手数料が
50%だと聞くと俄然やる気を出し、持ち前の
巧みなセールストークであっさり大金を稼ぎ出す

こうして会社の仲間から信頼を得た主人公は、
いよいよ自身の会社を立ち上げ、仲間と共に
順調に会社を大きくしていくのだが・・・・




★★☆☆☆
星2つ。


ま、THE・アメリカ的なノリの映画ですよね🗽

公開当初に観ればまだ感動もあったのかも知れ
ませんが、スコセッシ監督特有のノリと13年前
ディカプリオは、コッテの目にはオナカ一杯
の絵面にしか見えませんでしたチューゲフゥ


絵に描いたような隆盛と凋落からの復活劇は、
楽しいといえば楽しいし、見飽きたといえば
それまで・・・ですかねぇ照れ



ただ、劇中のセリフである、自身のボールペンを
相手に差し出して🖊️おねがい
「このボールペンを俺に売ってみろ」は現在の
セールストークの模範として、広く知れ渡って
いるのには感慨深いものがありました
コッテも昔、聞いたことがありました〜




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グッイイねでもワルいねでもイイんですが(笑)
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