名画のお時間です♪ | コッテの日記”神出鬼没”
ここからは、西洋美術館で出逢った
ステキな絵画たちをお送りします🖼️

ギュスターヴ・ドレ、1868年
ラ・シエスタ、スペインの思い出

ベルト・モリゾ、1875年
黒いドレスの女性(観劇の前)

エドモン=フランソワ・アマン=ジャン
1922年
日本婦人の肖像(黒木婦人)

ピエール=オーギュスト・ルノワール
1891年
帽子の女

ヴィルヘルム・ハンマースホイ
1910年
ピアノを弾く妻イーダのいる室内

キース・ヴァン・ドンゲン、1920年
カジノのホール

エドガー・ドガ、1883~1885年頃
舞台袖の3人の踊り子
どれもステキな絵ばかりでした。
年代的には150~100年くらい前
のものですね。
400年くらい前のものからある
のですが、やはり宗教画的な
要素が多いですね。
道具とものすごい数の休日が
あったら、コッテも書いて
みようかなぁ~・・・・
なんちてw

