ぼくらのヴィアージェン6着 | 中山浮世のダイナープレヤデス

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~すべての快楽を手に入れるために~

メイクデビュー新潟新馬戦は6着だった…


直線弾けないのは、ダイワメジャー略してダメジャーなのかなあ…


スタートは鞍上のアクションに応えて先行集団へ。

駄菓子菓子!

徐々に後退し「不安」がよぎる…

「ダイワメジャー産駒は直線弾けない!」


私の不安は的中。

大外に回し、直線一気に突き抜ける態勢は整ったものの
最後は脚色が一緒に…

なんということだ。


パドックを見る限り馬体はまだ緩い。

このひと叩きで一変を願うよ。

芝?ダート?スプリント?マイル?

迷うと思うが、己を信じよう。

そして、直線弾けないなら、
弾けないなりのレースをしなければならない。

ダイワメジャー産駒はやはり「難しい」


さて、ヴィアージェンよ!

ケガはないか?

陣営はこの晩夏最高級のケアとメンテナンスを施し
次なる戦いに導いてほしい。