新潟競馬場にカネの雨が降った…
¥\(´ε` )/¥
確かにレースレベルは低かった。
だが勝利しなければJRAでは生きていけない。
キュリオスティーは生き残るために必死に走った。
その結果がコレだ。
大いに喜ばしいことでわないか!
レースはかつてなく抜群のスタート。
控える余裕もたっぷり。
岩田騎手のエスコートで直線を迎え
余力十分で直線弾けた…!
なんということだ。
未勝利戦の時よりも勝ち方が鮮やかになっている。
頼もしい。
かつて罵倒の言葉を並べたキュリオスティーはどこへいった?
やればできる!
そう、私に教えてくれた…
さてキュリオスティーよ!
ケガはないか?
猛暑豪雨の2014夏…
3歳牝馬には嘸かし応えよう。
陣営はキュリオスティーにこの夏最高級のケアとメンテナンスを施し
次なる戦いに導いてほしい。
秋の京都…
秋華賞(G1)?
エリザベス女王杯(G1)?
同僚のハープスター無き3歳牝馬戦線…
考えるにはまだ遠いか…