ぼくらのサウンドアクシス13着 | 中山浮世のダイナープレヤデス

中山浮世のダイナープレヤデス

~すべての快楽を手に入れるために~

京都オータムリーフプレミアム13着。

(>_<。)

言葉もでないよ。

ジャパンカップ(G1)で
同じクラフティワイフ一族のトーセンジョーダンが活躍したっていうのに。

我がサウンドアクシスは、どうしてダートの短距離馬になってしまったのだろう。

1400mも守備範囲なら、もう少し走れた。

だが、JRAには1200mのオープンが少な過ぎる。

それがこの馬の運命を大きく変えてしまった。

なんということだ。


一応レースを振り返るか?

いや、直線ほとんど映ってないから
サウンドアクシスがどのようなパフォーマンスをしているか知らないんだ。

なんということだ(笑)


さて、サウンドアクシスよ!

ケガはないか?

休養明け…脚元の不安…レース選択の不自由…

陣営はサウンドアクシスにこの年末最高級のケアとメンテナンスを施し
次なる戦いに導いてほしい。

来年はもう8歳だ。

獲得賞金がもうすぐ1億円超えだが、
だいぶ足踏してしまった。

大台目指して頑張ってほしい。