男ならクルマを持て! | 中山浮世のダイナープレヤデス

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~すべての快楽を手に入れるために~

最近、一口馬主と仕事が忙しくて
女の子とすっかりご無沙汰なのである。


ある男が言った。


「男はクルマがないと女が寄らないよ」


ごもっとも!


だが、私にはクルマが無い。


もてないよね?


だが、都心で暮らしていると、
「クルマはお荷物」なのだ。


駐車場は少ないし、
そもそも行動範囲が狭いので
自転車で十分まかなえる。


女の子とデートするなら、
タクシーで十分である。


金持ちが大好きな銀座までワンメーター。


東京駅やお台場界隈も
2000円以内でお釣がでる距離だ。


私のように東京都心に住むならば
「クルマは要らない。」


タクシーを大いに活用してほしい。


だが、みなさんは
都心に住んでいるわけではない。


クルマが無ければ不便だ。


デートの時も、
彼女の家の玄関まで送らなければならない。


クルマはとても大切なモノ。


男なら、
500万円以上する高級車を買ってほしい。


安いクルマじゃ女の子を事故から守れない。


500万円のクルマが買えないような男は
女の子とセックスする資格は無いと思え!


頑張ってお金を稼いだ男だけが
クルマを所有する資格がある。

そして、女を抱く資格がある。


日本は安易に安価でクルマを購入できるから
マナーの悪いドライバーが激増し
交通事故が耐えないんだ。


「500万円のクルマを買う!」


私の友人は
女の子を乗せるために
500万円以上のクルマを買った。


もちろん、ノーローンだ。


そんなかっこいい友人のクルマの助手席には
いつもかわいい女の子が乗っている。


時には女の子が日替わり?で乗っているが
かわいい女の子が行列してでも乗りたい
男のクルマ…魅力的でわないか?


「500万円のクルマを買う!」


この近くて遠い目標は
日本の男達を奮起させる事だろう。

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