21世紀、生理中の女の子へ | 中山浮世のダイナープレヤデス

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~すべての快楽を手に入れるために~

今回のお題は
「生理中の女の子」


例えば社会人なら…。

仕事中にキツい生理現象が起きてしまった。

「どうしよう…」


女の子同士ならフォローできるかもしれないが、
残念ながら男達は「何もする事ができない」


「私は生理中です。」

女の子は堂々と男にアピールする事ができない。

それは女の世界特有の「掟」

いや、フェミニストが「そうさせないのだ。」


フェミニストが訴える「男女平等」に立ち向かうには
「生理中」でも働き続けなければならないのだ。

なんということだ。


私は思う。

「かわいそうに…」


生理中の憂鬱な身体で女の子が働かなければ世界に
「誰がした?」


だが男達は生理中の女の子を「助ける事ができない」

なぜなら、
「生理中であることを隠さなければならないからだ」


残念だったな、女の子達。

先人のフェミニスト達が創った
「女も働かなければならない。男女平等!」

その犠牲者は結局、「女の子達なのだ」


だが、私は違う。

中山右京は男の中の男。


生理だったら「生理です!」って
はっきり言ってもいいよ。

あなたたちは「イライラ」しながら苦しむ必要はない。

その仕事は本来、男がやるべき仕事だろう?

(女にしかできない仕事は除かざるを得ないね…)


P.S

ハハハ。

このブログ、誰に向かって書いてるんだ(笑)

身近な女の子?

遠くの憧れの女の子?


「お前に言っているんだよ(笑)」

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