んー。
近走を物差しにすると
妥当な着順ではある。
これ以上は望めないのだな。
レースは結果前残りで先行馬有利。
この馬もいいスタートから
いいポジションを取ったのだが
なぜか徐々にポジションが下がり
中団後方からのレースになってしまった。
馬が行く気がなかったのか…?
北村騎手が意図的に下げたのか…?
少々疑問に残るレースである。
それと距離は1600m以上だね。
一度1800mも試してほしい。
いつもと違うを走って
心理面でのリフレッシュ効果を期待したいね。
さて、ラドラーダよ!
ケガはないか?
猛暑の中の稽古…
夏バテでターフを去ってゆく馬も多い中
よく頑張ってくれている。
レース当日が涼しかったのは不幸中の幸い。
陣営はラドラーダに
この夏最高級のケアとメンテナンスを施し
次なる戦いに導いて欲しい。