ぼくらのヴィヴルヴォン7着 | 中山浮世のダイナープレヤデス

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~すべての快楽を手に入れるために~

勝ち馬であり、常に同じレースに出ていたマイネルヴンダーをマークはOK。

だが、この馬は末脚が無い。

陣営は末脚のイメージを持っていたようだが、
私は先行して粘ってこその馬…と思っていた。

不安は的中。

ヴィヴルヴォン史上、最低の着順となってしまった。

次、中山の限定未勝利でラストチャンスですね。

ダート1800mしかないですね。

中山では、先行もしくは逃げで、我々を楽しませてほしい。

さて、ヴィヴルヴォンよ!ケガはないか?

あまりの暑さゆえ、今回のレース負けてしまったのではないか!?

陣営はヴイヴルヴォンに、
この夏最大級のケアとメンテナンスを施し、中山に備えてほしい。

頑張れ!ヴィヴルヴォン!

中央競馬ラストラン中山ダート戦は、せめて入着しよう!

次でダート適正を見せれば、地方のダートで通用するはずだ。

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