勝ち馬であり、常に同じレースに出ていたマイネルヴンダーをマークはOK。
だが、この馬は末脚が無い。
陣営は末脚のイメージを持っていたようだが、
私は先行して粘ってこその馬…と思っていた。
不安は的中。
ヴィヴルヴォン史上、最低の着順となってしまった。
次、中山の限定未勝利でラストチャンスですね。
ダート1800mしかないですね。
中山では、先行もしくは逃げで、我々を楽しませてほしい。
さて、ヴィヴルヴォンよ!ケガはないか?
あまりの暑さゆえ、今回のレース負けてしまったのではないか!?
陣営はヴイヴルヴォンに、
この夏最大級のケアとメンテナンスを施し、中山に備えてほしい。
頑張れ!ヴィヴルヴォン!
中央競馬ラストラン中山ダート戦は、せめて入着しよう!
次でダート適正を見せれば、地方のダートで通用するはずだ。
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