ぼくらのスピリタス6着 | 中山浮世のダイナープレヤデス

中山浮世のダイナープレヤデス

~すべての快楽を手に入れるために~

関屋記念は6着でした。

ま、悲観する内容ではないな。

そんなもんでしょ。


レースはあり得ないスローペースで
3コーナーでは口を割る始末。

直線での伸びは目立つものでは無かったが
あれ以上の脚を使ったら
馬が壊れてしまう。

悔しい着順ではあるが、
今後のためにも収穫ある敗戦であった。

しかし、この馬が勝つためには
どんだけの好条件が揃えばいいのだろうか♪(´ε` )?

さてスピリタスよ、ケガはないか?

この暑い中、上がりの早過ぎるレースをして
いつも以上に負担が生じているはず。

陣営はスピリタスにこの夏、最大級のケアとメンテナンスを施し
戦いの疲労を癒してほしい。


しかしスピリタスはいい馬だ。

無事ならば1年に1回は勝ってくれそうだ。

頑張ってほしい。



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