2日目の朝は、Brennan’sと言う所でご飯を食べました。
1946年から創業している、有名なレストランらしい。
まずは、Eye Openerから始まるみたいだけど、朝からお酒飲んで
気分悪くなったら嫌なので、ジュースにしときました。
Eye Openerなんて言い方、初めて聞きました。
Appetizerは、シーフードオクラガンボにしました。
これは、エビがごろごろ入ってて、とってもおいしかったです。
オイスタースープ
Enteeは、オイスターベネディクトにしました。
これも、おいしかったけど牡蠣が多すぎて食べきれませんでした。
名前忘れましたが、お肉の上にミートソースとポーチドエッグが
のったもの。
Dessertは、イチゴがたっぷりのクレープにしました。
ここの看板メニューの、バナナフォスターをウェイターが
これ、シナモンが入ってるのでクレープにしたけど味見したら
全然気にならなくて、おいしかったです。
ここは、高いと聞いてたけどチェックの時値段を見て
えー
こんなに?と思う値段でした。
庶民の私は、ビックリでした。でも、雰囲気とか良くて、ウェイターも
フレンドリーで楽しかったです。
ウィル・スミスに似てるウェイターもいました。
その後、ツアーでOak Alley Plantationに行きました。
結構遠かったです。
バスの中で、ほとんど寝てたので説明とか聞いてなかったけど![]()
お屋敷の中を案内してくれるツアーの前に、オークツリー並木を
歩いてみました。
映画で見たことある風景です![]()
400メートルあるそうですが、端まで行くのにちょっと時間がかかりました。
凄く素敵なところです。
ツアーの時間があったので、ちょっと小走りな感じで写真を撮りました。
お屋敷の中は、そんなにビックリするほどの広さではないけど
家具などを見てると、相当なお金持ちだったんだろうと思いました。
ここの敷地は、かなり大きいので大富豪じゃないと買えませんよね。
プランテーションと言えば、奴隷が働かされてたという悲しい歴史も
ありますが、でもこんな景色のいい所に住んでみたいってちょっと
思いました。
ここの名物の,Mint Julepを飲んでみました。
これを飲まないと、ここに来たとは言えないって書いてました。
ウィスキーが入ってて、余りおいしいとは言えないけど
帰りに近くにある、プランテーションをバスの中から見ました。
この辺りは、プランテーションがいくつかあるみたいです。
これは、かなり広い墓地
ぶれてますが、こんな大きい家みたいなのや、棺みたいなのが
夜は、Acme Oyster Houseでオイスターとクロウフィッシュ
食べました。
ツアーのガイドさんが、ここよりお勧めの所があるって言ってて
探したけど、見つからず結局ここにしました。
列ができてたけど、二人だったので意外と早く入れました。
今回一番食べたかった、クロウフィッシュ(ざりがに)
今は、旬じゃないみたいだけどおいしかったです![]()
これも、ニューオーリンズ名物、PoーBoyと言うサンドイッチ
フランスパンに具だけ挟んであって、レタスやトマトが添えられてて
ブロックごとに、警察がいました。
馬に乗ってる、警察登場。馬に乗ってるなんてかっこいい。
それから、Maison Bourbonという所でJazzを聴きました。
ここは、お酒を飲みながら聴けます。
私達は、目の前の席でした。
バーボンストリートは、ピンク系のお店も多くお店の前に
水着なのか下着なのかで、女性が立ってました。
寒そー
Jazzだけではなく、Rockやってるバンドの音がお店から
聴こえてきて、そっちの方が楽しそうでした。



















