ひとまず整理して、1000ウォン払って特設の荷物預け場所に預けることに。
身軽になった私たちがすることは、これまたお決まり。
そう、場内撮影。
まずはいくつかあるブースから、「SOUL」のブース。

ヘッドフォンを1つずつ視聴し、1つずつ写真を撮る日本人アラサー2人。

その後テントの中に入って、説明を受けながら本気で悩むアラサー2人。
結果、買わずに留まりましたが、ちゃっかりクリアファイルは頂いてきました。

裏返すとこんな感じ。

そして、目の前にいるヘッドフォンがかわいいとはしゃぎ、
写真を撮る。

こちらは愛嬌バージョン。
そして、お隣だったかな。
サニテンブース。

なんと、例のジヨンやらタプやらの顔が入ったペットボトルがもらえるというではありませんか。
ずっと欲しかったそれ。
ついに手に入る!
…と思ったらものすごい列。
列が短くなったのを見計らって並ぼうとすれば、既に制限がかかっていて次の時間帯に並んでと言われる。
だから…なくなく諦めました。
ぐすん。
お次はNikonのブース。
ダラちゃんも、

ジヨンとタプも、

ひとまず写真に収めます。
このジヨンに至ってはなちっちゃんが、
「このジヨンに撮られたい!」
ってことでそのテイで撮影。
ですが、
「あたしもしたい!!」
と、むしろ私の方が大騒ぎ。
そしてブースに入り、2ショットで写真を撮ってもらいました。
去年のビッベンのイルコンで着ていったhupotのパーカを今回も白黒おそろで着ていったんですが、2人だと全身が入る写真って撮れなくて。
しかも、きちんと2枚プリントアウトしてくれました。
ありがたや、ありがたや。
その場にあるプリンタで順番にプリントされるので、少ーしだけ待ちます。

その間に展示されているカメラを見ていましたが、
ヘッドフォン同様、ものすごく欲しくなる。
が、なんとか買わずに留まりました。
危ない危ない。
出る時に、ダラちゃんが表紙のカタログをひとまずもらいました。

カメラ目的じゃないです。
ダラちゃん目的です。
カメラ目的じゃないです。
さて。(←自分に言い聞かせる編集点)
ブースはざっくりこんな感じ。
その横には今回もありました、巨大モニター。

これが、なかなかアゲてくれるんですよね。
そして、その下やら上やらを片っ端から撮影。
まずは下。

そして、上を見上げてぐるっと一周。



続く。