全然、追いつきません。
まず、スンリのメイキングDVD。
『V WORLD MAKING DVD + PHOTOBOOK』

気軽な気持ちでコンビニ受け取りにして驚きました。
でかい。
重い。
レコードくらいの大きさの、
箱。

これ受け取ったの、4月の末なのにまったく手つかず。
そして、『YG Family Live Concert 2010 DVD + Making Book』。

こちらもスンリのメイキングDVD同様、
いや、それ以上に盛りだくさん。

発売日と同時に買ったけど、やっぱり手つかず。
こちらに関しては、スカパーで映像を見ているのでっていうのもあるんですけどね。
BIGSHOWで渡韓した時に、あんなにがっついてメイキングブック買ったのに、
結局、同じの付いてくるっていう。
いつも、売り切れるのが怖かったりでついがっついて買ってしまいますが、そろそろ学びたい。(我が家にカレンダーが相当ある件。)
続いて、『2011 BIGBANG LIVE CONCERT CD: BIGSHOW』。

待ちに待った、BIGSHOWのライブCD。
家で時間が必要なDVDと違って、これは通勤等々で大活躍なので、ヘビリピ。
これ…
開始3秒で泣いた。
この時に一緒に買ったsuperflyとかをもっと聴くはずでしたが、結局いつも通りのビッベン祭。
とにかく、鳥肌がすごかったです。
っていうか、オープニングこんな感じでしたっけ。
改めて、自分の興奮状態を思い知る。
「High High」でジヨンとタプのパートが入れ替わるのも入ってて、かなりアガります。
これって最終日ですかね。
それと「コジンマル」の最初の、
“コ・ジン・マールッ”っていうとこの直後、
ものすごい奇声らしきものが聞こえるんですが、あれはペンちゃんですかね。
ヘッドフォンで聞くとものすごいホラーなんですが…
更に、楽しみの1つでもあったマウスパッドはスンリ。

ジヨンペン、今回もジヨンが来るなんてことは頭になかったので、
テソンを心待ちにしていました。
テソン、急上昇っていうのもあったのですが、
このマウスパッドの写りがテソンが一番良く感じたので。
実際スンリが来てみて、もう一度画像を見てみたら、
「あれ、一番スンリが綺麗に写ってるかな。」
なんて思い始めたので、この来客は満足の結果。
ジヨンはちょっと怖かったんですもん。
ま、来たら来たで大騒ぎ間違いないんでしょうが。
そして、昨日。
ようやく我が家にも到着しました。
『2011 BIGBANG LIVE CONCERT DVD + MAKING DVD + PHOTOBOOK』

ステッカーが入っていましたが、
このペンラが自分のだったらいいなという妄想と、(←ちなみに私が使用したペンラはNEWバージョンのものなので、このステッカーのペンラが私のものだということは、まずあり得ません。)
その下の「プルグン ノウル」の時と思われるステッカーに悶える女子。

シール1枚で楽しめる、この幸せ。
このままの流れだと、また観れなくて日が経ってしまう感じだったのですが、
どうやらどうやら、不具合続出?
ということで、確認を兼ねて視聴。
夜中にそりゃあもう大騒ぎでした。
だんな様のひざをぺちぺち叩いて、奇声を上げてました。(←途中からちゃっかり観ているだんな様。)
確かに音量が大きくなったり小さくなったりが気になります。
そして、メイキングの字幕が上にあるのがなんとも見づらい。
これは…どうなるんでしょうね。
そして今日、更なるお届けものが。
『DAZED & CONFUSED KOREA』が届きました~!!!!!
迷いに迷って、結局買っちゃったんですね。

…ってあれ?
テソン。
このテソン、すごくステキで。
今回のジヨンに関しては、
ビジュアル系は嫌いだとか、
ロン毛はないとか、
あれこれ言っていましたが、

結局は、ジヨンが好き。
の2冊買い。
アメンバーさんのコメントに後押ししてもらったところが大きいのですが、
これをアートとして捉えた時に、やっぱりすごくハイセンスだなと思ったんです。
そこから入ると、やっぱりこのジヨンもステキ。
このジヨン贔屓、自分でももはや手に負えません。
あ、この表紙でも使用されている安全ピンのピアス。
これ、クロムハーツということはわかったのですが、
ピンを耳に刺すのはやっぱり鋭いし、痛いだろうし。
そのピンがピアスであるということを疑わなかったのですが、
そのピアスを調べていてわかったのは、
どうやらピアスではなく、安全ピンだということ。
それをピアスにしていたということのようです。
実際に、雑誌の中でピンとしても使用していました。

あれ、これタプも以前使ってたかな。
違うかな。
そのタプを見て、ヒントを得たことがあったんですが…。
あ、タプと言えば、この1枚。

これ、すごいレベル高い。
私には到底届かないところに、何かがある気がします。
そして、ジヨンの短髪に安心した半面、このヨンベはヨンベ的にはありなのかなと。

最近多い、この表情。
それとも無意識?
無意識なショットを使わないか。
その他にもステキショットが満載でしたが、
特にモノクロが、全体的にすごく良かったように思います。
メンバーみんなステキでしたが、
気付けばスンリが出ていないので、代表でスンリ。

そして、紙の質がいい雑誌でした。
マットな質感が、より写真のクオリティを上げているように感じました。
さてさて。
いろいろきれいにして、ゆっくりDVD鑑賞したいな。
1ヶ月くらいは引きこもっても、余裕ですることはありそうです。