4th Korea 3-6 ~2日目は少しだけ冷静に発狂~ | uko 1/60

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好きなものを好きなだけ。
感じたことを感じただけ。
見えたものを見えただけ。

1秒1秒を大切に、思う存分気のままに。

2日目もスタンディング。



場所は4区です。

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どの辺に構えようかね…なんて、なちっちゃんと話しながら移動していましたが、




「あ!」




一目散にその場所へ直行。

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ここだけ、2列目に行けたんです。



そこにすぽっとおさまる私たち。



しかも、この目の前の花道。



グレーで書かれてるところがそうなのですが、



少し細いのはステージ構成を見てなんとなくわかります。



更に、赤の花道が150㎝の高さがあるのに対し、





かなり低い。





やぐっちゃんと、だんなさんの身長差くらいですかね。(あくまで推測)



要は、ちょっとリアルな至近距離が拝めるかもしれないのです。




ですが、



ここに来て私、若干体調が優れなくてですね…



できるだけ座ったりなんだりで、体力を温存。



そうしてる間に流れるMVに合わせて、声をかけるペンちゃんたち。



ん、昨日より盛り上がってる…かな。



そんな気がしながらも、BIGSHOWスタート。




だいたいの流れは1日目に見ているので、どこを見ればいいかはなんとなーくわかります。



ただ、韓国ライブはかなり構成が変わるということを学んだので、そこは要チェック。



なので、今回は違ったところを覚えてる範囲でぱぱっと。



前日よりもステージからは離れましたが、それでも十分に近い。



その分、センターステージに近づきました。



少し場所が変わっただけど、ずいぶん違う角度で楽しめました。




ライブと言えば、



CDでは聞けないアドリブや、編成を変えたりされるとそれはそれはもう悶えます。



これは1日目の「High High」でビッベンが5人揃ったときがまさしくそうでしたが、



「High High」と言えば、何といっても、





ジヨンとタプのパートが入れ替わる!!





韓国ペンちゃんに負けないくらいの奇声とも言える声を上げてました、私。



これって1日目もだったかな。



ちょっと記憶があいまい。



だけど、最高だったのは覚えてます。




そして、そこのところのじゃんけんのくだり。



ジヨンが負けて、腕に顔を伏せて泣く仕草。



やばい…。



かわいすぎて、口から何か出そう。




そして、「チベカジマ」は1日目だけだったようですね。



ちょっとだけお得感。



せっかくだからDVDとかには入れて欲しいけど、入ってたっけな。




MCと「シークレットBIGBANG」は体調の都合上、座って音を聞いていました。



なぜか運良く、私の後ろだけ空いていたんです。



人がいたら立ってようと思ったのですが、



いや、途中まではいたのですが、



もう限界だー。と思った時には移動してて。



なので無理のない程度に、テンションの下がらない程度に、休み休み楽しみました。




そして、衣装を変えて登場したビッベン。



1日目の顔Tを顔ジャケットに変えてきました。



個人的にはこっちの顔ジャケの方が好きだったりします。



なんなら欲しいです。(この際、通勤でもなんでもしてやるっ!)



衣装と言えば、その後のカムバ曲のあたりも、



ゴールド×ブラックから、レッド×ブラックになっていました。



ギターブレイカージヨン様のギターも2日目は黒でした。




そうなると、3日目がどうかっていうのが気になっちゃいますね。



ですが、残念ながら私たちは2日間の参戦でした。




そして、ビッベンがあれこれ変えてくるなら、ペンちゃんも変えてきます。



アンコールの掛け声、2日目は「チェゴヤ」でした。



これ、私たちがグッズの列に並んでいる時、



ペンちゃんがプラカードのようなものをもって「チェゴヤです~。」みたくまわっていました。



一体感はここから来ていたんですね。




そして、アンコールの「?」スポット。





ジヨンが私たちの頭上を舞う!





と期待大。





が、舞ったのはスンリ。





2日目はスンリと場所を入れ替わっていて、なんとジヨンは反対側。



ぐすん。(スンリ、ミアネ。)




だけど、スンリがその位置まで付く時に、私たちの目の前の花道を通ったんです。



2区を見て、4区を見て、ファンサをしていくスンリ。



あと、数十センチ…。





「スンリ!


スンリッッ!!


スンリーッッッ!!!!!






多分、スンリの名前をここまで叫んだのは初めてだと思います。



最後、ほとんど怒ってました、なぜか。(←完全にテンションおかしくなって叫び方間違えたパターン。)




そして、スンリ。



4区の私たちの目の前をついに、






2区方面を見ながら通過。






がくっ。



これによりスンリ、これからも(私にとっての)いじられポジ決定。(器の小さなアラサーの逆襲)




この花道、すっごく接近できるんですが、



意外と通らなくてですね、メンバーが。



あ、ジヨンは前半1回通りました。



1日目に通ったのを覚えていたら、案の定同じところで通りました。



1日目と同じ風に、






ものすごいダッシュで。






風のごとく駆け抜けて行かれました。



アラレちゃんの「きぃ~ん!」。



両手を広げていくあれ。



あれを想像してもらえば、ほぼ間違いないと思います。




というわけであと少しでスンリに触れそうだったものの、



今回もお触りお預け。





30歳までにジヨンに触りたい。





そんな夢。



あと、4ヶ月で叶うかな。

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