「ジヨンにハイタッチするからさ、
髪、カラーに行った方がいいかな?
ホントはBIGSHOWに合わせて行こうと思ったんだけど、
なんせ"タッチ"するじゃない?
どうかな、どうかな?」
「お前さ、向こうにとっては何百分、何千分の一だぞ。
ジヨンだって覚えてないだろ。」
むっきーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
そんなことわかっとるわ、このボケナスがっ!(←大暴言)
だけど、それが乙女心ってもんよ。
だんな様なんか…
だんな様なんか…
テソンに嫌われればいいんだ!
ふんだ。
と言いつつ、カラーを見送った私。
だんな様、暴言吐かれ損。
「だけど、ネイルは絶対行くからね。
タッチ会なんだから。」
と言い捨て、慌てて予約をしてネイルサロンに行ってきました。
柄が見えるように少し深めに入れた、ベージュタイダイのフレンチに、
レッド・カーキのフレンチにゴールドのスタッズを乗せたものをポイントで。
左薬指にレッド 。

右小指にカーキ。

あれこれ注文つけちゃったけど、
ちょっとイメージと違…(謝)
もうちょっとベージュがダークなイメージで、
カーキとレッドとなじむ予定だったんです。
カーキもわざわざ調合してもらって、
作ってもらった色を更にワントーン暗くしてもらったりとか、結構注文を…。
でも帰り道に、暇あれば手元を見ていたらなんだか気に入ってきました。
(注:ナルシストではありません。)
ここのサロンはリーズナブルなうえに早くて、
イスもふっかふかなので好きなんです。
ちなみに今回は、1時間かかりませんでした。
値段も思ったより安かったし。
それにしても、私の手、
どうしてこうもむっちむちで嫌になります。
爪が短いから余計に感じるのかな。
爪がもう少し長ければ多少はキレイに見せられるのかもしれないけど、
私の生活のカナメである、ケータイとパソコンが非常に使いづらくなるという悲劇。
そして私の仕事の場合、ちょっと長い爪は厳しい。
ということから、いつも短めです。
次はどんなのにしよっかな。
この日もありがとうございました。