この旅行が書き終わるのはきっと来年?
でも諦めません!勝つまでは!!
やっ!!(え、何?このテンション。)
昨日の、タプの誕生日もすっ飛ばして今日も書きます、5月の旅行記。
いや、タプ。
おめでとうって思ってるよ。
昨日も思っていたよ。
何より、直接言ったよ。
タプに「おめでとう」って。
スンリに続いて言ったんだから。
3日にね、ちょっと遠いところから。
ということで、話を韓国に持っていきましょう。
今回のソウルでの行動は、行きたいところをリストアップして、それを線で繋いでいく。
あとはそこに行くまでに、いろいろみつけていこうという行き当たりばったりな試み。
そんな、適当だけど綿密なスケジュール。
移動は基本、地下鉄。
バスはまだ乗れないし、タクシーはたまに。
地下鉄に乗るにもわからないことも多いけど、調べればなんとかなるから、その調べる行為もなんだか楽しい。
地下鉄に乗って着いたところは、新沙(シンサ)。
地上に上がって、見上げたところに太陽発見。
太陽なんて、晴れていれば日本でだって見れるじゃない。
いいえ、この太陽はホントに特別。

ウリ ビッベンのヨンベちゃん。
思わぬところで会えました。
だけど、これ。
何の広告?
わからなかったからそのままにしておいたけど、
改めて写真を見ると、どうやら大学?
それらしき文字が書いてある。
読めたのはハングルじゃなくて、右上の“UNIVERSITY”ってところだけど。
でも最近、当時より少しだけハングルが読めるようになったからうっすらわかったけど、
“?? (テハン)”って確か大学…?(←ハングル文字がケータイからだと読めないです。)
うん、やっぱりそうみたい。(「エキサイト 翻訳」参照)
ともあれ、見上げたらヨンベ。
なんだか嬉しい。
そんな、心まで温かくする最高の笑顔。
それこそがまさに太陽。