「TOKYO PHOTO 2009」に行ってきました。

@ベルサール六本木。
ブルガリのアニバーサリーリングの展示から始まり、
アメリカの展示と日本の展示に分かれているのですが、
写真に見えないようなもの、写真じゃないものもあって、会場全体がまさにアートでした。
エスカレーターすらアートに感じ、

ちょっとしたカフェスペースもアートに感じる。
そんな雰囲気にのまれ、思わず購入。

どうやら「DEAN & DELUCA」だったようです。
テーブルに空きがなかったので、テイクアウトで車内で休憩。
大好きなニナミカさんも参加していたということで、今回足を運んだのですが、
感性に刺激を受けるようなステキな作品がたくさんありました。
逆に過激すぎてちょっと苦手な分野かもなというものもありました。
ですが、その苦手なもののおかげで自分がどんなものが好きなのか、なんとなくわかったような気がして、それはそれで新しい発見になりました。
アメリカの展示があったということもあるのかとは思いますが、外国の方が多く来場していたのがとても印象的でした。
土地柄?
イベント柄?
いかなる理由にしろ。。。
アートに国境なし。