昨日の夜、あるブロガーさんへのコメントが
うまく書けなくてへこんだ

最初に書いたコメントがちゃんと伝えられなくて
書き直そうと思ってコメント欄につらつらと
思ったことをひたすら書いていったら
どんどん長くなっていって
どんどん自分でも訳わかんなくなって


やめた



ことばって むずかしくて こわい


特に
気持ちを表現するのって


おまけに厄介なことには
言葉は 残る



ブログで言えば
自分のブログはいくらでも直せるけど
自分へのコメントはいくらでも消せるけど

相手のブログのコメントは消せない

ブログに限らず
一度私から離れた言葉は
相手の心に残るどころか
形になって ずっと
私の手の届かないところまで漂っていく

くだらないブログ記事でも
お気楽なコメントでも
真意が伝わらない怖さってあるんだなぁって



今までに私が発した無責任な言葉達が
知らないところで誰かを傷付けていないことを祈ります



夜に書くラブレターみたいに

支離滅裂で恥ずかしいこと書きそうだったので

朝、書きます

これでも充分恥ずかしいんだけど


当たり前すぎて
いい歳した大人の書くことじゃないけど
「なに言っちゃってるの」って言われるの承知で

自分への戒めとして






週末の朝から
すみませーん てへ  ←本当に反省してるのか