年中酒ばかり飲んでるわけなんだが、ときには燦然と煌めくインスピレーションが少々ボケてきたこの酔ったオッサン脳を訪れたりすることがあったりなんかもするようで、珍しくも吐いたちょっとしたアフォリズムなのが、

「学ぶ・働くいうのは、生きる場所を決めるということ」

、というものです。

勿論、場所いうのは分野・業界といった意味と、リアルな居住地という二重の意味になっております。

ところで、ここで大きく飛躍&翻りますと、ある人が諸般の事情で働けないけど扶養者もいない、ナマポが頼りだとか言うのでしたら、それは生きる場所を自分で決める資格が無いということなので、行政による強制的な集住を甘んじて受け入れるべきですね。

aircos 空気は平等にタダです。


所詮タダ飯ほど人を堕落させるものはなく、社会とか行政とかは本来的に、秩序のための公平な、「自由の部分放棄」なのですから、我儘なんかは言わずに我慢してもらいましょう。

そして状況ごとに、救護施設に範をとった適当な施設にでも収容したうえで、早寝早起きから始めてまずはパンクチュアルな生活を身に付けてもらう必要がありますね。

キホン、きっとだらしない人物が多いでしょうから。

次いで、森田療法的に、何らかの作業(しごと!)を継続して、とにかく体を動かすことを体感してみたほうがいいです。

peaceb そういう手法に詳しそうです


作業内容は農作業のように、「生産的」であることが直感的に最も解りやすくかつ単純・反復的なものがよいでしょうな。

で、廃校とかを活用して、このテの施設を多数設立したうえで、「第○○号コルホーズ」とでも名付けて、全国からサヨクな人物を集めて管理を委託すれば、たちまちにして雨後の筍のように「書記長」とか「委員長」とかいうファンタジックな肩書きが施設の数だけ誕生して、いずれは施設間で過酷な争いまで始まっちゃいそうで嗤えますね。

どうせなら「第〇〇号ソフホーズ」もたくさん設立して、似たような思想どうし激しく内訌しちゃってください。

それで相互に自滅してくれたら、まさに最高の結末ってものです。

キホン、サヨクいう人種は、厄介者たちが自分らのメシの種(ダシとり昆布)になるうちは、自腹以外wあらゆる手段で、擁護も支援もしてくれるものですが、金蔓が切れて自分たちにとっても厄介者に変わるや否や、そこから先は一転、非人道的なまでの収奪(搾取)に転じるというのが歴史的事実でしょうね。

それがまさに、キレイ事サヨクの正体暴露の瞬間です。

homele 炊き出しだけのほうが人はマトモだってことです。

とにかく、被保護者の集住による施設単位での管理は、社会にとって喫緊の課題ですね。
今やマトモな納税者の前で、キレイ事なんか言ってる余裕はもうありませんから