よくいわれる「水が合わない」、いうのは、ある地域に蔓延した独特な風潮に対する悲しい嫌悪の表現ですね。

ところで、どうして【大阪】を訪れる異邦人さんたちは、他都市と比較して異様なの?

要するに、なぜ特定亜細亜な2か国に集中してるわけ?

考えてみるに、「類は友を呼ぶ」、とか言われますとおり、あの人らにとってのかの町は、同胞の多い、まさに日本人にとってのハワイみたいな感覚なのでしょうね。

過去のエントリーの中で、かなりうまく書けた気でいるのがコレだったりするんだが、あの人らの仲間を呼ぶ、という傾向は、普通の日本人の理解の幅を大きく逸脱してますから。

書類的に不備がない、というだけで、安易にOKださないでよ!!
大阪入国管理局の人!!
と、悲しく祈りの声をあげておきます。