昨今の、保護すべき「人権」の質・量ともに、たとえそこにどんな理由があろうとも、
女性>>>>>>>>男性
、のような 超eco贔屓的価値観が蔓延した社会状況は、男にとって極端に住みづらいものです。
できればボンベから酸素シューシューと吸いたいくらいです。
迂闊に混んだ電車に乗って痴漢認定されたり、あるいは職場でセクハラ絡みな言いがかりに遭ったりしちゃいますと、簡単に人生詰んじゃいますね\(^o^)/オワタ
こんな状況は双方にとって、不幸なだけだと思いますけどね。
昭和の頃、京都の某大学には、ゼミの女生徒になんとナース服姿での出席を強要する教授がいたそうですよ。
相当に悪趣味だとは思いますが、実はコスプレさせられる側の女生徒のほうもまんざらでもなくて、けっこう楽しんでいたそうです。
これ、ナース服着てた人、本人の口から聞いた話ですから。
その人は当時から、ミニスカだのビキニだの、露出にはとても積極的で、
「そのほうが男の人ら、喜ばはるから!」
という首尾一貫したスタンスを貫いておいででしたな。
やはり、もって生まれた性差には、素直に従うんがよろしおすな~。