Fuck and Shit -6ページ目

Fuck and Shit

朝起きて、顔をあらって、ご飯を食べて、仕事して、お風呂につかって、次の日のためにベッドで眠る。

そんな日常が、うれしかったり、さみしかったり、悲しかったり、退屈だったり、愛おしかったり。

そういえば、少し前に広島であった死体遺棄事件ってどーなったんだろ?

あれ、けっこう衝撃的な事件だったのに、もうあんなことあったの忘れてた。自分のTwitterで思い出すその事件。


また実家にいます、ズドラーストヴィーチェ、私です。



いま24時間テレビで大野君が出演してるドラマ見てるんだけど、いいですね。

いい話でした。

私がなんかの原因で死ぬときも、ちゃんと準備して死にたいし、

近しい誰かが死ぬことってすごく大変だけど、自分なりにできるところまでやって、きちんと乗り越えたいと思った。

死ぬことは寂しいけど、だけど特別なことじゃないよね、ううう、しくしく。

しかし24時間テレビなんて見たことなかったけど、だけどこういうみんなが見てる番組で、ホットな医療や命の現場をお知らせすることは意味あるな。



ブログに書こうと思ってたことが何個かあった気がするけど忘れちゃった。

ブログに書くネタっていったら大げさだけど、しばしばそういうことはある。



恋人のうちから一時撤退していることが話の流れで親戚の耳に入り、

すかさず「あんたこりゃ結婚なんかできないわね」などとお決まりのセリフのようにおもしろがる家族。

彼氏がいないと言うと、「早く男作って結婚しろ」「子ども産めなくなるよ」「どっかに良い出会いないのか」とやんやと言われ、

彼氏ができたと言うと、「結婚はいつだ」だの「結婚式はどーする」だの「早く結婚しないと子ども産めなくなる」「結婚してもこんなんだったら離婚することも考えられるな」だのとあーだこーだ言われ、

ではこの先、実際に結婚した後も、「子どもはどーした」だの「早く子ども産まないと産めなくなる」だのと言われ、

子どもを1人産んだあとも「ふたりめはどーする」だの「一人っ子はかわいそう」だの「1人目と間があくと2人目できにくくなる」などと言われ、

2人目を出産したあとも、「家はどーする」だの「教育はどーする」だのと色々なにかにつけて、永遠に言われるんだろうなぁ…とぼんやり思った。

そりゃ嫌ですけどね。

だけどしゃーないね。気にしてくれてありがとうございます。私もそう思うところもあるけど、なかなか自分の思ったペースで進まないのが人生だからね…、なんつって。



自分たちのことなんだから、ほおっておいてよーーーー!!!と叫ぶこともバカらしいし、空しいのでしません。えへん


だけどこれらって「無神経」な一言なのかな?

でもこれらが無神経だったら、小さな小さな一言も、ぜーんぶ無神経になっちゃうわよね?

いちいち「今の超無神経、ずずーん」ってなるのがめんどくさいわ、まじでって思ってるので異議申し立てなんてしないけど、

私が「ちょっとデリケートな問題なんだからほおっておいてよぉ」と思ってるけど口に出して抗議しないと、

この先永遠に続くであれば、闘うのが自分の正義か?などと実にならないことも思ったり。思うだけでしないんだけどさ。


若い者のエネルギーが足りないって言われてるのはこういうこと?

本当は私たちが「今のこの社会で○○するのはなんてこと!!プンスカ!セクハラ!ハンタイ!!」って声に出して運動することが、今後の生活しやすい先進的な世の中をもしかしたら形成していくのかもね。

世の中の「子どもへの影響が悪い」流れで暴力シーンが削除されちゃうみたいに、言っちゃいけないことが多い世間ってゆうのは、今までとまったく違う見解が見いだされる新しい突破口か。



最近内田春菊が戸籍や結婚制度について書いたマンガを読んだため(題名忘れた。だがかなり内田春菊さんの目線よりで書かれてるのでやや混乱する)、ちょっと女性の立場や権利ってものについて考える機会が勝手にあって、

仕事もいましてないし、自分の社会の中での役割が変わっちゃうから云々かんぬんなどと思ったけど、

だけどあたしとして産まれてきた自分の人生なんだから、好きなことして働いたり、できれば子を産んで育てたりして、結婚しても自由に、楽しく生活していきたいというのを目標にしています



なんか途中からお腹いたくて集中して書けなかった、いたたた、ぐるぐるぎゅるるるる



みなさんも、いい週末を!
昨日また兄と飲みに出てて、実家でコンビニエンスストアを経営している夫婦と「コンビニに来る客って」ってゆう話になって、

「みんなコンビニって対人なのに、たぶん自動販売機かなんかかと思ってると思うくらい買うときの態度が最低」という話を初めて聞いた。

普通の人が不法投棄していくのは日常の風景とも言える有様で、超イライラしてるのは珍しくないばかりか、売ってるおでんを指でちょんとつっついたり(!)、電話したまま当たり前の顔してレジの人のことを無視したり、「どうも」と会釈したりできる客は全体の印象では4割くらい、それに口元だけでもいいからちらっと笑顔がつく人は1割いかないんじゃないかと言ってた。

「コンビニで会計するときにホント人間の底見えるわ」という話がとても衝撃でした。

すごく衝撃で、「コンビニ店員がまさかそんなことを感じていたとは」なんつー失礼なことを思ってしまった。

そのくらい人はコンビにで何かを買うときに無防備になっちゃうことがあるんだなぁ。

一応気をつけて会釈とかはしてたつもりだけど、今後はもっと気をつけようと思う。だからあなたも気をつけましょう。



しばらく実家にいます、私です、ボンジョルノ!


今日は膀胱炎にかかってる祖母が病院にいくなどの理由で、叔母と祖母と近所のイオンでランチしてたんだけど、叔母からの「あんたこの前東京行って、たくさん買い物してきたの?」という質問に、

「いや、なんか高い服とか靴とか、もう欲しくなくなっちゃった。」と自分で答えたんだけど、その返答に対してしみじみしてしまった。


そう、前の記事でも書いたけど、もう高い服や靴なんて欲しくない。ほんとです。キリっ

「それなりにオシャレ」に見える服は欲しいけど、だけど賢い私はこの数ヶ月でファッションにはTPOがあることを学んでしまった。

ハワイや長野なんかの避暑地の別荘で、ハイヒールはく人はいないように(というかたいていの人はハイヒールをぬぐためにそういう場所に行く)、このトラウト天国北海道の土地もルブタンもマノロもジミーチュウもラルフローレンもサルトルも似合わない!

そりゃね、サルトルのブーツもルブタンのヒールもはいつ見たって素晴らしいし憧れですよ、だけどね、この真冬の最高気温が0度に満たない日もあるこの極寒の雪国では…ぞぞぞ~


ってなことを考えると、別に今までだってそんな人様にいばれるようなオシャレな生活(六本木ヒルズに行ったり、ミッドタウンで買い物したり、友人の別荘でキャッキャしたり、ベンツやBMに乗ったり、あれ、オシャレってより金持ちな生活かも)してたわけじゃないけど、

今まで欲しかった素敵なものが不要なものへ、不要だと思ってたものは不要なまま、

新しい必要なものが増えていくってゆうのは、あんまり経験したことないことだった。


それって私が、近頃そういった「変化」ってものを全くしてなかったってことだったんだなぁ!ってことに気づいてしみじみしたわけです。



彼氏ができたり、引っ越しをしたり、結婚をしたり、子どもを産んだり、緩やかだったりハイスピードだったり早さは違えど、人生の節目にはものを選別する条件や好みが少しずつ変化して、自分の周りのものを形成していくのね。



今までの自分の好みの何かを選ばなくなることは少し寂しい気もするけど、

けど「ファッション」や「インテリア」なんか結局デザインの好みによるものだし、自分が好きって思えるものみたいに、自分を基準に選べば、結果的にどんなアイテムもマッチするんじゃないだろうか。

つまりヒールにお金をかけることはなくなっても、かわゆい靴たちが好きだった自分は、これからつくるお部屋のインテリアにも、間違いなく影響していくのね、って話です。

だったらいいな。というかたぶんだから、ファッションのオシャレが抑制されても、そんなに寂しくありません。


やっぱりねぇ、誰にかまわれることなく思ったようにオシャレしたいなら都会に住むべきよね。きっとそれが一番楽しいし、TPOでスタイリッシュ(言うもの恥ずかしい)。




どうでも良いことぐだぐだ考えてないで、また真面目にダイエットしよ。

なんだかんだ言って、都会だって田舎だって、太ってるのが一番オシャレでもないし、素敵でもないし、かっこよくもないんだよな…、とほほほ



話は変わるけど、今日買ったCasaブルータスは北欧デザイン特集!
ビンテージのデザイナーズ家具なんかがたくさん載ってて、見てるだけでうきうきしちゃう

カーサも買ったのかなり久しぶり。食器とキッチンの特集じゃないと買わないし。


欲しいと思える椅子があって幸せだなぁ。

「家具は家族の一員」って何に書いてあったか忘れたけど、私も自分のおうちにあるものと、そんな気持ちで生活したい。


だけどしかし「ステキな奥さん」「湘南スタイル」「Free&Easy」とか言う名前の雑誌まで出てる世の中なのに、コンビニでステキな対応でいない人が多すぎるのはほんと切ない話だよな。

まじで気をつけよう。ステキなお部屋や生活は、コンビニでのステキな買い物なくして絶対ありえんわ。


なんだか全体的に回りくどい記事になっちゃったけど、さーて、おやすみなさい


明日はホームセンターに行ってペンキを買ってこよう。
うちの地下に放置されてあるスツール60みたいな感じの安い椅子を、それなりに見えるようにペイントするのが目標。



こんばんわ、私です。


本日は恋人のうちで心中穏やかにいられない自分になりそうだったので、実家に避難してブログ更新。


あ~、せいせいした~

こういう風にちょっとリフレッシュする時間も必要だよね~



心のマグマがうずいた理由は、恋人が食事中にパソコンでフェースブックやらなんちゃらをチェックしだしたのを3回注意してもやめなかったことと、

その後もシュガーラッシュ鑑賞中に、うとうと眠くなってるのに風呂もはいらず歯もみがかずコンタクトもそのままでソファで眠る決意をしたとか意味わからん決意表明したあげくに、U子はあっちに行っててよ…と告げられたことの2点!


きー!はらたつぅぅぅぅぅぅぅ!!



あたしだってそのあとの時間を同じ部屋で過ごすほどバカじゃないぜ!

「結婚してないし」ということが自分を救うなぁ。ふふふ


ということで「あたし家帰る」といって荷物ちゃちゃちゃとまとめて帰宅した。

風呂上がりでドアの鍵をあけにきてくれた母は、まさかの裸足+ランニングにパンツ一丁+頭にタオルで私を早速笑わせる。


もう会いたくなるまでしばらく行かない。

友人の「男なんてやってあげたらどこまでも甘えてすぐに当たり前になるんだし」という言葉を心の軸においてバランスとってます。


なにか気に入らないことがると、つい「お弁当作ってるし」とか「掃除も洗濯してる」などなど、「あたしは○○やってあげてるのに」押しつけ現象に陥りがちだけど、そんなこと意地でも言うまい。


あたしがやりたいからやってるだけ。

だからやりたくなくなるようなことされれば、もちろんやらない。


相手に求めないことで、自分の心の平安をたもつ。

けっこう難しいけど、習得すると生きるのが楽になるね。
誰かに満たされるのを待ってるときの心のイガイガ感っていったら、そうとう辛いからなぁ。




そんな恋人と、先日食事中に、「自分がもし、何かお店屋さんひらくとしたら何になりたい?」って話になった。

お店屋さんの条件は、自分が接客して、何かを販売するってゆうこと。


うーん、難しいなぁと考えながら、

U子は何になりたいの?という質問にぽろっと出た答え「あたし、金物屋になりたい…」

「え?金物屋?」

「うん、なんか鍋とかフライパンとかズラッと並んでて、せいろとかもついでに並んでて、鰹節をけずる機械みたいなのとか、鍋のひっくり返すやつとか、ホーローの入れ物とか、ドアノブとか、壁につけるフックとか、ちょっと変わった釘とか売ってるのって、金物屋だよね?合羽橋とか築地のしっぶーいお店も楽しいけど、ちょっとオシャレな感じにしたい。雑貨屋と金物屋の間みたいな感じ」

「なんでまた?」

「え、理由なんてないけど、鍋とか、フライパンとか、料理の道具とか、そういうの好きだし。華やかなお店よりも、そういう実用的な、生活が見えるもの売りたい。食器とか花瓶とかさ、インテリア寄りじゃなくて、あくまでも実用的な範囲で。」

「なるほどねぇ。俺はねぇ、古本屋かなぁ…」

「ふるほん…」

「うん、静かなお店で、本読むのいいよね…」

「別にそれ金物屋の店番中でもできるじゃん」

「確かに。うーん、難しいなあ」

「そんなに難しがることないよ、あんた釣り好きだから釣り具やでもいいよ」

「あ、いや、古本じゃなくって、俺、パン屋!パン屋いいね!だけどパン焼けないけど」

「いや、ルールで技術は得れることになってるから大丈夫。ケーキでもピザ屋でもラーメンでもOK」

「あ、じゃ、俺ぜったいパン屋。まじ憧れる。お客さん見えるところでパン作るの、めっちゃかっこいいなぁ」

「パン屋もいいねぇ」

「パン屋いいなぁ」


振り返って風呂の中でなかなかいい会話だったなぁと思った。


みんなのお店屋さんも聞いてみたい。

それぞれに好きなものがりそうだなぁと思った。


これ書いてていま気づいたけど、あたし金属の質感好きなんだわ、たぶん。

金物屋になりたいし、工場見るのも大好きだし…

そういえば釘とかも好きだもんなぁ。意外な発見。もはや職業もぜんぜん違うし、どうでもいいけど。



さて、そろそろ寝ようかな。

なんかこんな自分久しぶりで、自分のスペースがあることって大切だと実感。こうやってしょーもない内容のブログ書くことも大切ですね。しみじみ


おやすみなさい~




お盆、おわりましたね。

無職の私には一見関係ないと思いきや、友人の帰省やら恋人の休みやら、親戚のなんちゃらなど、私の周囲の人たちは働いていてお盆が関係あるので、

当然わたしにも少しは関係あります


何が言いたいのかというと、お盆に帰省している友人たちと会ったという話と、それに伴う飲み会により体重が上昇中ということです。えへん


今年の心残りといえば、花火大会に片足もつっこめなかったことと、

ライジングサンに行けなかったこと・・・・・・。くすん


だって友人が一人も今年は参戦しないって言ってたし、いくら一人で温泉旅行や海外旅行に行ったりする私でも、一人でフェスに行く勇気はないんだもん…

フェスでひとりでご飯食べたり、ひとりでビールのんだりするのって悲しすぎるよ…


それを今年やったのがチョコ。
山口県のフェスに一人で参戦し、すっごく悲しい思いをしたそうな。そりゃ行く前から想像できる悲しさです。ははは、ドンマイ



先日もかいたけど、そろそろ退職とともに済む場所も変わって車もきたし、なんとなく生活が整ってきた感じ。

いまは精神的にもすっごく落ち着いてるし、性欲も落ち着いてるし、いろんなことにあーだのこーだのと思う回数が激減した。

振り返って思うのは、やっぱりあれって、環境の変化による精神的なアンバランスだったのね…。



恋人との関係性も落ち着いてきたし、ほんとよかった。

無職の自分にも慣れた一方で、働く意欲もわいてきたし、うんうん、よかったね、U子。





人って環境に慣れるまでにはやっぱりどんなに早くても1ヶ月まるまるはかかるってことか。


つまり言うと、1ヶ月ではなーんにも分からないってことでもある。

いや、改めて考えるまでもなく、1ヶ月ではなーんも分からないよね。


地元に帰ってきて心からよかったと思えるのはもう少し先になりそうだけど、このままだったらなんとか思える気がする。

庭のブルーベリーや花を愛でたり、友人から野菜をもらったりする生活も、なかなか楽しい。


そろそろ暇なうちにDIYでもはじめようかしら。

マティスとピカソのポスターをいれる額、本気で作ろうかな。



ということでブログに書くのもはばかられるほどの内容のないブログですけど、

だけど書かないでいると、どんどん書く筋肉が落ちちゃうからね、みなさまたまにおつきあいください。


東京は猛暑日つづく、だそうで。へぇ~、もうしょかぁ~


誰も助けてくれないこともあると思うので、ご自愛ください


さて、寝よう


明日のお弁当の中身を考えながら寝るのも日課。早く冷蔵庫ほしい



前から知ってたけど、私はちょっと、ちょっとってゆうか、けっこう、スケジュール管理に対しての意識・注意が足りなすぎる。


今日も中学の先輩たちと遊ぶ予定で、張り切って準備して化粧し、11時にお迎えに行きますよ~とLINEしても誰も返信がない。

「???」と疑問になりながら、とりあえず家で待ってるから準備できたら連絡ちょーだい!と元気してたけど、返信は「U子、明日だよ?」だった。

……?

えっ!?

あ、明日!?


ががががーん

しくしくしく…


というこで実家でブログ更新中。

お盆も過ぎ去り、みなさまいかがお過ごし?私です。



無職の私は基本的にヒマである。

無職というのはこんなにヒマかというほどヒマだ。

最初は無職でヒマな自分に病んでたけど、今は結構なれました。割と張り合いがない毎日でも精神的に落ち着いてます。


それだけ鈍感になったってこと…?



最近は彼氏がセックチュしないで眠っても狂乱状態になったりしないし、

まぁ別に?今しなくても?明日でもいいし?私にはパズドラがあるし?とやり過ごすコツをつかんできた。

したいしたいって言うと逆にしたくない心理を把握し、しないわよって態度で(私を)抱きたすぎる状態をつくることがいまの目標。


っていつでもセックチュのことだな、お前、え?別にそうですけど?人間ですから。


はぁ、ヒマだし久しぶりにパチンコでも行こうかなぁ。

ヒマなときのパチンコは出たためしないんだよな。


20代の女性でパチンコってイメージないよなぁ。

でもけっこう田舎はいるんですよ。



さて、読んでもらうのも申し訳ないくらいしょーもないこと書いてごめんなさいね。

みなさんも良い週末を!