Fuck and Shit -16ページ目

Fuck and Shit

朝起きて、顔をあらって、ご飯を食べて、仕事して、お風呂につかって、次の日のためにベッドで眠る。

そんな日常が、うれしかったり、さみしかったり、悲しかったり、退屈だったり、愛おしかったり。

本日は一日もやもやとした気分。

なぜって、


つい出来心で、彼の前つきあっていた彼女の昔の日記をmixiで見返してしまったからです。



うぅぅ、バカな私。


いくら2009年の出来事っていったって、嫌なものは嫌だ。


自分の彼の名前が書かれたバースデーケーキを見るのは過去のことだって嫌だ。



でも自分でクリックしたから誰にも文句言えません。



うぅぅ、と思いながら重い気分でお化粧し、鏡にうつった自分、超ブス。

あぁ、ブス…とさらに落ち込んで選んだ服もなんか変。


てゆーかクロゼットにはいってる服全部へん!


なにこれ!!なにこれ!!なにこれーーーー!!!!



はぁはぁとため息つきながら、お出かけして、プラプラしてたら少し元気でた。



こんな気分になったのって、久しぶりだなぁ、こういう小さな虫のいどころの悪さが、ケンカに発展したりするんだった。


明日から仕事はじまるからもう寝ます。


深呼吸して再起動。


さて、切り替えておやすみなさい。


ただいまー

ということで横浜です。北海道、吹雪いてたのに横浜はピーカン晴れ。

日本って、縦長な列島ね。


本日帰宅いたしました。


まぁね、地元に?彼が?いるとなると?

まぁ帰ってくるのは、ちょっと辛いし、さみしいよね…?


そんな感じで帰ってくるのは超かなしかったし、すこぶる寂しいのを乗り越えて横浜にいる私です。へっへっへっ



恋人ができると自分がどんどん弱くなる。
まだ会ってるのに離れることを想像してすごく寂しい。

「わーん、寂しいねぇ」とチョイチョイと彼に近づいて行くと、

彼はぎゅーんと私を抱きしめて、
「あんたね、俺とつきあってから就職決めたわけだし、そのままこっちに帰ってくる選択肢の中で、自分でちゃんとキャリアアップしたいって選んだんだから、ちゃんとやりなさいよ」と超正しいことを言って私を励ましてくれるので、

私はただニヤニヤしたり、
「ほんっと正しいことしか言わんなぁ」などとヘラヘラとごまかしたりして、それでももし、自分がダメだったときに、帰ってくればいーじゃん、と言ってくれる人が一人増えたのは、本当にありがたいことです、と噛み締めたりしてました。


1人が長過ぎたおかげで、相手に対して超優しくなれる現状。


あっちこっちとフラフラして、たくさん転んだけど、苦は楽の種だったか…

そして楽は苦の種と知り、今日も幸せをかみしめて生きよう。


ということで元気です。


あさってから働きます。がんばるぜー


方向音痴なので、明日は練習で時間でおきて、がんばって新しいまで歩く練習をする予定。

小学生かと思うけど、自分の傾向をよく知っての対策である。


おやすみなさい。

みなさんはゴールデンウィークか。

どこいっても混んでるので、おしくらまんじゅうで線路に落ちぬよう、くれぐれもお気をつけ下さいね。

また来てます、ネットカフェ。


そして三時間パックにしてるくせに、1時間ほど椅子でうたた寝していたってゆうね…。

ネットカフェでも寝るってどんだけ眠いんだろう。


あまりに寝てばっかりいるので、母に「あんたどっか悪いんじゃないの」と少し心配されてしまいました。


あれれ、いま検索で知ったけど、うたたねって「転寝」って書くのね。今知った。漢字で書くことは今後もないと思うけど。




新しい職場から連絡がきて、仕事が本格的に決定したので、日曜日から横浜に戻ることにしました。


つかの間の愛を深める期間だった…。


いえーぃ!!セックチュしまくるぞー!!と気合入れて帰省したのはいいけど、あっけなく生理になりかなわず。


生理め~~~!!!!といつも以上に生理を憎んだ。



帰省早々に思わぬ障害にあって予定が狂い、がっくりと肩を落としてひざをついている私を見て、


彼は「あんたってほんと…。くるものしかたないじゃん、バカじゃないの。」と実にあっさりとしていた。




という感じでセックチュはしてませんが、毎日デートはしているので、充実しているのであります。


昨日友人から電話がきて「あんた毎日なにしてんの」と聞かれたので、「●●(彼の名)といるけど」と答えると、


「へぇ。なんか普通の恋人みたいなこと、してるんだね」と褒められた。



絶対できない!!想像できないっ!!って思ってた子育てが案外できるのって、こういう感じ?



以前長いことつきあってて、お互いの両親とは顔見知りなので、


「おっ、また付き合ってのか!」と冷やかされながら彼の父に挨拶したり、彼は彼でうちの家族と食事にいったり、まぁまぁ仲良くやってます。



恋人なんてできんのかな…、人と毎日いるのって疲れないのかな…、彼氏になったら超めんどくさいとか思わないかな、とか思って不安だったのに、意外にちゃんと付き合えるものなんですね。


性格悪すぎて大丈夫か、こいつ、と思ってた彼も、きちんと恋人として私を扱ってくれており、なんつーか日々水や太陽や土や空気に感謝したい気持ちでいっぱいです!、ニコニコ




彼氏ができて思うことはいくつかあった。



恋人ができて、自分の生活が大きく変わることで、それまでできていたことが、いつかできなくなることが少し怖い。


生活の変化にともなって、人との関係性が少し変わること、自分と相手が変わることは、どんな状況でももちろん自然だし、


むしろそれまでの生活を変えたくてそうしたんだから当たり前っちゃ、超あったりまえのことなんだけど。



だけど浮かれて気をゆるめると、それまで自分でできたことや、普通にやってきたことが、


あたしはズルズルとだらしないないから、「彼氏なんだからあれもしてほしい、これもしてほしい」と、ずいぶんと重い体重で彼によりかかってしまいそう。



例えばすごく小さなこと、荷物を持ったり、自分で何かを組み立てたり、説明書を読んだり、歩いて帰ったり、布団をかけたり、危ない道を気をつけたり、自分のデートの費用を払ったり


そういうことに対して「○○もしてくれない」などと意地悪く言うことは、これ以上ブスになるから絶対に避けたい。



だから自分でできることは自分でやる。自分のことは自分で。


だらしない私が、彼に嫌われず、ちゃんと自分を保ってつきあえるように、とりあえずそれが自分のルールです。




そもそも長い期間「ひとり」という自立した私や、お互い自立した関係が心地よくてあたしたちはつきあい始めたわけだし、


お互い相手のことを尊重して生活していけるように、ちゃんと自分のことを考えよう。



旅行に行きたかったら自分で行けばいいし、何か欲しかったら自分で買えばいいし、友達と遊びに行くし、自分のお金でお酒も飲むし、自分のお金で映画も見るし、だから相手にもそうして欲しい。



私に溺れず、寄りかからず、自分の力で立って、それでお互いを支えて、


恋に溺れず、走らず、前のめらず


相手と自分の距離、自分がちゃんと自分でいることを、大切にしてつきあっていきたい。




今までの失敗やだめだったところをちゃんと反省して、明日も前に進むのだー




また実家に帰省してます。


か、か、か、かっ、かっ、


彼に会うためです!!



別にすることもなく、ぐだぐだとYouTube見たり、雑誌見ながら旅行先決めたり、家族のこと話したり、

もう、なんか贅沢過ぎて怖い。

一回味しめると、ほんと贅沢に慣れちゃいそうで。

なので気を付けてます。



ふつうに迎えに来てくれることや、

キスしてくれることも、

好きだと言ってくれることなど、


くっっっっ、


思い返しても涙でそうっっ


幸せすぎて!!!!!



という、仕事始まるまでのつかの間のバケーション

エナジーチャージして帰ろ!


白けた気持ちで読んでる方もいらっしゃると思いますが、

すみませんが、引き続きサラサラ流し読みでお願いします。




iPhoneからの投稿
本日はSちゃんとお買い物。

といってもお金のない2人なので、必要なものしか買いませんでした。

私は新しい仕事に向けての本と、無印良品でなくなった化粧水のかいたし。オマケはアナスイでオレンジ色のネイルカラーを購入しました。1500円。

Sちゃんはボロボロになったハンカチの替え3枚と、美白の化粧品と、あとはリンパマッサージの本。



本日Sちゃんはリンパマッサージの本を熟読して、早速風呂で実践すると意気込んでいて、私は「うん、がんばれ」なんて応援した。


そういうことで、今日はSちゃんの病気について書こうと思う。

12月に大きな手術をした、Sちゃんの病名は「舌癌」


口内炎だと思っていた舌の右側にガンができたのは去年の10月から11月にかけてで、Sちゃんは手術までに2回違う医師に診察してもらったけど、

「たぶん口内炎だと思う」ということで抗生剤の内服やステロイドを塗ったりなんかしてた。


「もう食べるときめっちゃ痛くて、ビリビリするんですよ、まじやだ」と言ってたSちゃんの口内炎が、まさかガンだなんて私はもちろん思わなくて、

「これ、ガンだったらどうしよ…」と深刻になるSちゃんに、「ちょっと口あけてみ」とか言って右の舌の奥にできている白い5ミリくらいのできものを確認して、

「ガンだったらもっときっと匂いとかするだろうし、色も白っぽくなくて変な色してるんじゃないの」なんて適当なこと言って、ついでにグリグリとそのできものを押したりして、

ガンを押されたSちゃんは「いだだだだだだだ!!まじ痛い!!!」と涙目になって怒っていたりした。

そのくらい突然に、なんの変哲もない口内炎みたいにヒョコっと登場して、抗生剤やステロイドで治らないから検査したら、結果は「悪性」、つまりはガンだった。


検査後の診察の日、「変な結果だったらヤダなぁ」ってSちゃんは言ってて、あたしはその日仕事だったから「結果教えてね」なんてたいして深刻に心配したりもせず、

Sちゃんと中の良い職場の同僚がつきそって結果を聞きに行った。



当日のことはその辺のブログに書いたと思う。

診断を聞いて、あまりのことの重大さに頭は真っ白になった。

タバコも吸わないし、辛いものもそんなに好きじゃないSちゃん、
遺伝でもないし、突発的にそうやって若くても舌にガンができること、あるらしいんです、とSちゃんはその日に教えてくれて、

「そうなんだ…」なんて呆然としながら、あたしたちは泣いた。


「まじか」「まじっす」「まじか」「まじでした」なんて言い合って泣いて、あまりの事実の信じられなさと、突然そんなことになるもんだから、なんだか少し笑えたりもして、しばらくは「まじか」意外のことは考えられなかったんだけど、

もうあまりに事実はしょーもなくて変えられないし、シクシク泣いてたってガンが治るわけでもないし、

だったら今後について、これからどうするか、考えようと自然に徐々に思えてきて、「…とりあえずお腹すいたからご飯作るわ」と2人でうどんを食べたときには少し冷静だった。



舌癌って、切除するの?

切除するって。私の場合はけっこう奥に腫瘍があるので、そこをけっこうがっつり切除して、ほかのところから舌を移植するみたいです

どこから移植するんだろ?

まだ受診してないから分からない。だけど腫瘍の大きさによって変わるみたいです、だいたい手か、腹部か、足みたいですね。

最悪の場合って、あの、舌とか取ったら、話せなくなる可能性もあるってことだよね。

そういうことですね

食べるものもさ、厳しい可能性もあるか

そうですね、ありますね、だけどね、とりあえず命あればいいっすわ

それ、ほんと、ほんとだわ、あんたが別に食べれなくてもしゃべれなくても、とりあえず生きてりゃ方法あるでしょ

そうっすね

大丈夫、Sちゃん、あたしとりあえずあんたが舌なくなっても、手話覚えるわ、あと栄養もやってあげる

ありがとうございます、○○さん(あたしの名字)、前に見た、あのガチで手話の2人、あれを実践する日が来るかもしれませんね

うん、あのレベルまで手話で会話できるように精進しよう

とりあえずあんた手術のときまで別にクヨクヨしててもしょうがないし、もしかしたら舌なくなるかもしれないんだったら美味しいもの食べに行こうよ

いいっすね、もう食べれなくなるかもしれないからたくさん食べたい、でも痛くて食べれないんですわ、飲むときビリビリするの、ガンのとこが

うーん、痛み止めもらったら?麻薬とかあるでしょ

あ、そっか、じゃ、明日病院にもう一回電話してもらってきますね

そうだね、もうさ、悲しいけどさ、ほんと、手術まで最高にたくさん遊んで、やりたいことやって手術しよう

もう私ガン患者なんでね、もし死んだらこまるし、デスノート書きます



それからSちゃんは診断がついたあとに、PETというガンがほかに転移してないかどうか調べる検査をして、ほかの臓器に転移はなく、

12月中に有明にある病院で「舌癌」の手術をした。

右舌根を亜全摘(半分とること)して、左手前腕の筋肉をそこに移植、右頚部のリンパ節郭清、左前腕に左右どちらかのソケイ部にある皮膚を移植した。

右の耳したと首のところに10センチくらいの傷があって、あとは手術直後は気管に管を入れてからそこに傷がある。

手術の直後はICUに数日いて、何日かは高熱が出たり嘔吐したり、泣くヒマもないほど大変だった。
ガン治療をうけた有名な歌手とたぶん同じ部屋だったかもなんて後に笑ってたけど、あたしなんかが想像もできないくらい、きっと辛いことも、悲しいことも、痛いこともたくさんあったと想像すると、今でも涙が出る。



Sちゃんが退院したのは1月の最初、お正月が開けてほんとに少し経ってから。

新しく作った舌がとても順調で、
だけどただ単に運が良くとかじゃない、Sちゃんは毎日毎日リハビリをクソがんばってたし、悲しいことも辛いことも、きっとほんとにあったけど、真面目にがんばっただけだ。

主治医には手術した人のなかで「最速で退院」と驚かれて、周囲も「えっ、もう退院するのっ」と驚き、急いでお見舞いに出かけていた。

リハビリは言語聴覚士の指導のもと、口を大きな洗濯バサミみたいの(木でできてる)でグギギギギギとこじ開けたり、ゼリーみたいなのを少しずつ飲んだり、ご飯をゆっくり食べたり、話す練習をしたり、

そういうすごく地味で、誰にも褒められず、ただ自分でがんばるしかないリハビリを、コツコツと続けた結果、Sちゃんは「ほんとに12月に手術したの?」と同じ病気の人に驚かれるくらい、リハビリをやって、脅威の早さでこの4月に職場に復帰した。

1月に退院して、来年度から職場に復帰したいと目標をSちゃんの口から聞いたとき、正直「それってキツいんじゃ」と私も思ったし、きっと誰もがそう思ったと思う。

だけど、Sちゃんは「仕事することが自分のアイデンティティーを確立するために必要なんですよね」となんとも驚くことを言って、宣言通り、いまは想像以上にしっかり、自分の役割を果たしている。



「さ行とた行がむずい」と言っていつも発音の練習をしている。
「食べることとしゃべることを同時にやるのはまじでむずい、むせる」と言って食べるのに時間がかかる。
誰かと話すときに「なんか変だな」と相手に思われることが辛かったり、今まで何も考えずに伝わっていたことができなにことが辛いと教えてくれながらも

今日も私の散財について注意してくれ、悩みも聞いてくれ、アドバイスもくれた。


Sちゃんが12月から彼女におこった想像もできないくらい辛いできごとを乗り越えて、目標を達成してくれたおかげで、

あたしは12月に想像した「起こりうる最悪なこと」よりずっとずっと普通に、楽しく、Sちゃんと遊んだり笑ったり食べたり飲んだりしている。


あたしはSちゃんがガンになって悲しかったし、ガンになったSちゃんを本気で悲しんだし、
だけど、一時は舌を切除し、飲んだり食べたり、そして話したりできなくなる可能性があって、それでもいいから生きててほしい、と自分のために思った。

手話ダメだったらいまは音声になるタブレットもきっとあるし、そういうものをつかって私と遊んで欲しい、悩みや思いや、楽しいことを共有したいと本気で思って、もし転移して、予後なんちゃらって決まるんだったら、Sちゃんがいなくなる最後の日まで、そのためだったら自分ができること何でもしようと思ったし、

だけどドラマティックにならず、普通に、ごく普通に、それまでと同じように、いつものテンションで接しようと決めたし、悩んだときは心がけた。


事実は唖然とするほど当然みたいな感じで起こる。

誰かが結婚して子どもでも産んで、住む場所や、生活が変わったりしたら友人関係も当然変化するし、そういうことみたいに、

Sちゃんがガンになって、色々と生活がかわって、何か変化があったりしても、それを当然の流れだと、別に特別なことじゃないんだって思うように心がけよう、あたしが決めたことと言えば、sのくらい。


今回Sちゃんの病名と、病気になった経緯を書こうと思ったのは、歳が近い、Sちゃんが同じ病気の人たちと会って悩みなんかを共有した会に参加したって話を聞いた時に思った。

今回病気になって、Sちゃんは周りの周囲の人と、もちろん自分のために今日のリハビリをやりまくってがんばってるんだけど、

その理由として「だっていつ転移するのか分からないんだったら、自分のこと後悔したくないもん」とSちゃんはきっぱり言う。

癌の再発、転移、なんちゃら、インターネットで調べると、いらんことたくさん書いてるし、調べれば調べるほど怖くなったり嫌な思いをしたりする。

そんなこと聞いて知って、予防したりできて、対策できるならするけど、Sちゃんが今回ひょこっと癌になったみたいに、信じられないことが唐突に起きたりするのだ。


Sちゃんの哲学、Sちゃんの思想、思考、生きかたって言ったらなんかドラマティックな言い方だけど、だけどほんとそういうスタイルを心からステキだと思うし、

自分の身に何か起きたとしても、そうでありたいと自分でも思う。

だから、そういうのが、もしかして誰か、これを読んでる誰かが同じような悩みを持ったときに、少しだけでも参考になればいいと思って書いた。




Sちゃんがエンディングノート書いたことは前に書いたけど、それに何かいてるのかはもちろん知らない。

「何かあったらそのノートに書いてるんで、よろしくお願いしますね」とだけ言われてる。


その診断がついたその日のことを、あたしは改めてこうやって書いてみて、あのときのあたしたちは、なかなかすごかったと思う。

ガンになった友人と、27歳の若さで、その日ガンになった本人が、「とりあえず手術まで色々遊ばなくちゃ」と企画することは、なかなかきっと、ステキなことだった。


しゃべりたい人がいるから話すリハビリをがんばること、がんばってもらえること、

食べたいものがあるからと食べるリハビリをがんばること、いっしょに何か食べれること、

話を聞いてもらえること、注意してもらえること、

今日もあたしはSちゃんと一緒にいて楽しく過ごし、あの日からこれまでがんばってくれた彼女のことを、本当に尊敬してるし、心から感謝してる。