どーだっていい話 | Fuck and Shit

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朝起きて、顔をあらって、ご飯を食べて、仕事して、お風呂につかって、次の日のためにベッドで眠る。

そんな日常が、うれしかったり、さみしかったり、悲しかったり、退屈だったり、愛おしかったり。

SちゃんがクリスマスパーティーのプレゼントU子浮かんであたった「KAGEROU」を、読みましたのでお貸しします、とかいって一昨日かしてくれた。


昨日3時間くらいで読んだ。



ざ、ざんねん!!



あたし、水嶋ヒロは別に全然好きじゃないけど、けど全然嫌いとかいけすかないとか、そんなんじゃなくて、むしろ「酷評されえるから、ちょっとくらいおもしろくなくても、許しチャオ!」くらいの何様甘い目線で読んだんですけど、


ざんねんです。



途中まではおもしろかったんだけど。


語りたくもないような後半。読めば解る。


あれってなんで大賞とったんだろ。ほんとに大賞とったんだったら、その賞が疑われちゃうような内容だと思うんだけど。




って、批判するためにサボり気味で、ダレてるブログを更新したわけではないんだけど、なんせ最近日常生活山も谷も小川もないので、人の批判しか書くことがないのである。最低。



いや、今日はSちゃんとIKEAに行ってきた。


SちゃんとIKEAに行くのは初めてだったので、なんやかんや話ながら楽しかった。



引越ししたばかりのSちゃんは、なんとか部屋をオシャレにコーディネートしたいと悩んでいた。


間接照明のところに差し掛かったので、「間接照明は?」と聞いてみると、「そんなもんありません」とSちゃん。


「うちには間接照明たくさんあるよ。」と言うと、Sちゃんは「なんでですか、ハレンチなことするためですか。」と聞くSちゃん。



そういわれてみればそうかも…



「…だって、明るく何もかも見える蛍光灯の下で、やらしいことしたくないでしょ。」と答えると、


Sちゃんは「なるほど。」と頷いていた。


「蛍光灯だけだったら、チュッチュして、そろそろ…ってなったら立ち上がってパチンなんて電気消さなきゃいけないでしょ。」と追加で言うと、


Sちゃんは「なるほど。そんな経験なかったから考えたこともなかったっす。」と深く頷いていた。


Sちゃんは色々と考えてから、間接照明を買うことを検討するらしい。



今日は緑色のストライプのベッドカバーと、シーツと、食器を何個か買って終了。


あたしは99円になってたでかいキャンドルを4つ買った。


Sちゃんは「キャンドル灯すとか、まじオシャレ」と頷いていた。なんだそりゃ。



帰りにSちゃんは「アドバイスくれたお礼」とかいって、コーヒーとドーナッツをおごってくれた。



誘ったのはあたしだったのに、ありがちょん