大学の教員でも、ヘアサロン行きます😉


私の場合、コロナ期間にサロンに行けず、

家でセルフカラーを2回ぐらいしました。


イギリスにいるからには、地元のサロンに行かないと勿体無い気がしました。

ただ、英語を聞き取れるか自信がなく🥹

大学の講義で使う英語と日常の英語は違いますからね。

BBCの英語なら分かりやすいんですが😂


最初に行ったのは、自宅(イギリス北部の郊外)から徒歩で行ける場所。店のFacebookを事前にチェックしました。


日本と違うのは、まず、初めての客で、カラーなどを希望する場合であれば、事前のパッチテスト必須ということ。事前に電話で予約したときに、パッチテストやらなきゃだめ?って聞くほど、極力人に会いたくない😳


パッチテストは、カラーリング剤を耳の後ろにつけて終わり、数分でした。他に当日何をしたいか聞かれました。


カラーリング当日店に着いた時は、

他の客は、私以外に1人のみ。

コロナだからか、普通からこうなのかは、分かりませんが。


店の内装は、地方のちょっと安いヘアサロンに近い感じです。


男性の方が最初から最後まで担当してくれました。最初の方に、前髪とか、分け目を聞かれて、そこまでは問題なかったのですが、その後に聞かれた英語が聞き取れず、適当にyesとか返してたら、実際に聞かれたのは、カットどうするかとのこと。あーcutね!と聞き返した🤣どう聞いても、コット、としか聞こえず。


カラーリングのスキルですが、まぁそんなところでしょう。たまに髪引っ張られて痛い🥲


イギリスで多いハイライトをお願いしました。日本で働いてたときも、少々のハイライトをしてましたが、日本の大学教員時代ならやらないカラーリングかも。今勤めてる大学は、人種が違いますし、髪の色も様々ですしね。真っピンクとか。


で、ハイライトをしてもらって、髪に色が染まるまで待ってたんですが、恐らく明るくなりすぎて、男性の担当者がテンパってましたね。多分私の黒髪とすごくコントラストしたのかと。再度暗くするという、ダメージ&時間がかかりました。


値段は、70ポンドで、コンディショナー&カット込みなので、かなり良心的かと。というのも、次に行ったヘアサロンは、ハイライトのみで100ポンド😂


次のヘアサロンに関しては、また次回...