はい、あんなつさんです
自分をレアカードに
する方法。
まず1つのことに1万時間取り組む。
そうすると誰でも
「100人に1人」の人材になれる。
1万時間というのは、
1日6時間やったと考えて5年。
5年間 1つのことを集中してやれば、
その分野に長けた人材になれる。
ここで軸足を変えて、
別の分野に1万時間取り組む。
「100人に1人」✖️
「100人に1人」
この掛け算により、
「1万人に1人」の人材になれる。
ここまででも、
かなり貴重な存在となり、
さらにさらに、
全く別の分野にもう1万時間取り組む。
すると、
「100人に1人」✖️
「100人に1人」✖️
「100人に1人」
=「100万人に1人」
という存在になれる。
ここまでくれば、
かなりのレア人材。
ポイントとして、
この掛け算をするとき、
似通ったワラジ同士より、
遠く離れたワラジを掛け合わせるほうが、
希少価値が高くなる。
これは、
元リクルートの藤原和博さんが
唱えているもの。
堀江貴文さんの本で知りました。
さて、あなたは何足のワラジを履く?
私は ビックリするほど
何も持ち合わせてないです
(↑ひとつのこと5年続けるなんて
不可能に近い飽き症)
でも
これから欲しい肩書きを
ノートに書き込んでいきます〜
さぁ妄想したら、行動しよう!
何ができるかな
これ行動してるうちに
寿命がきちゃいそうっ 笑
でも やるだけやってみるべし
