一口、かっきり30回ジャストで
飲み込めるような食べ方に強制。

まぐろ、かつお、はまちを
よく食べるようにする。

これだけで、一ヶ月後に
かなりのウェイトダウンが
見込めるらしいよ!
(ためしてガッテンより)

そういえば、ぼくは
ほとんど噛まずに、水で流しこん出たかも。しかも、口いっぱいに詰め込んで!

さあ!
ランチ(ガスト日替わり)から
実験してみるか!




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小さなことでも、喜びに変わるのは歳をくったせいか?

小さな言葉を紡ぎ、絡め合うことで、勇気が沸くのは
あきらめる知識をもち、鈍感になったせいか?

いや、きっと俺の喜びの本質がソコにあるからだ。

ブレない為の確認、これは一生モノやねんな~と思った昨夜。

ふと出会った、一人の男がいる
漫画みたいな話だけど

士業をされてて、大きな組織を束ねてきて、独立した人だ
図太い優しい声で「僕たちは士業 サムライ業なんだよ」と、問いかけるようにお話しして下さる人だ

まさに、最近まれにみる男臭い 漢 だ。

図太い声で
ブログもフェイスブックも、らしくないじゃない?大丈夫?最近」と、

電話をして下さった

まるで高校生みたいに、時間を忘れて3時間も話し込んだ

お時間を頂いてるだけでも恐縮なのに、目上に愚痴いいます、すみません。

なにをいうかw 全部言っていいんだよ、全部きくよ。それが君の武器になるんじゃないか。

俺は、色んな人に生かされてる。

一度、人生やめちゃおうとおもったこともある小さい男なのに。

三年前に残りの人生を、恩返しのためだけに生きようと決めたのに

またこうやって、知り合ったばかりの人に恩を頂く。


笑顔と涙が止まらなかった。
であったばかりだけど、兄貴ってすげえなって思った。
男ってすげえなっておもった。


楽になるための方法の追求ではなく
落ち込むことなく追い込むことなく出来るよう鍛錬をしようぞ。

物質的なものは、人の心を捕らえやすいが
なぜだろう、とても薄っぺらく見えて
無駄に演じ続けてるようで、とても吐き気がするんだ。

自意識についてこれない人間のことを無視して
自分やソレを共有できる人のみの独善なんて最低だ。

そうじゃないはずだ!って。。
俺にはその程度じゃ120%心血を注げないんだって。。



今の僕にあるモノは

やはり物質的ではない綺麗な想いに触れたいという
裸の心と、それを紡ぐ言葉と想いしかない。

俺は負けませんよ。誰にも。
自分にも。



同じモノを目指す人が、今日も何処かで働いている。生きている。

それを確認させてくれた仲間達に感謝
また起ち上がって、あるきだしますよ。

どうせ生きるなら
どうせやるなら

最高に良いものつくりたい、良い仕事をしたい。


書けることに感謝、読者に皆さんにも感謝。
お返事、必ず書きますね。
だから、負けず、腐らず
投げ出さず、頑張ろうとおもった。

兄貴と慕う、F先生。

また、図らずも同じイニシャルの
おにーちゃんFさん。

彼女ちゃん。

インターネットを通じてで見ててくれる皆さん。言葉をかけていただけて感謝します。

ありがとう。

今はそれだけっす。

大丈夫っす。


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昨日、百円均一で
観葉植物を買いました。

彼女に言うと
『病んでるん?』と
笑われました。




少し悲しかったです(笑)
(落ち込んでたからキツかったけど、その後あの手この手で笑わせようとしてくれたので、素敵なヤツです。今は元気!)

素で、植物が好きなだけやのに、、、これだから都会の人間は!!(笑)

でも、もし
本当にどっか疲れて病んでるな~って思うのなら

是非教えてくれ!


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子供のように泣きたくなるときがある。

俺は弱えー!

少し落ち着いた。

いや、無理矢理落ち着けた。


迷いがある

自分力が足りないからだ
自信がないからだ

後で後悔するくらいなら
そのとき飛び込んでやってみるべきだ

必ず楽しくなるはずなのに
何が恐いのだろうか、躊躇する。


健康が足りない
お金が足りない
知識が足りない

その場かぎりの
乗り越えるしんどさを回避しようとする。

いろんな不安が、足を引っ張る

俺は
マイルストーンを、置くべきピッチが狭すぎる。


もっと強くなりたい
もっともっと強くなりたい。

鬱病のように根深い「自分を信じることが出来ない」心は伝染する。


また負けそうになる自分が、もの凄く嫌だ。

人は「ものすごく優しいから」って、僕のことを言う。

きっと違うよ。

もの凄く欲深くて
もの凄くずるくて臆病者なんだと思う。


人は
人間関係や、未来の展望だけでなく
自分の置かれた現状や情報など、無形なモノを判断するのに

線引きというものを行う

僕は、そうすることが嫌なのだ

でも、その思いに反して
必然と、そうしてしまっている自分がどうしようもなく嫌なのだ

潜在意識が「大きくあろうとすることは、混沌をも内包できることだ」と
勘違いしてしまっているのかもしれない。


人は、線を引かずに、生きていけないのか。
大きいコミュニティも、許し合う心でつながるなんて絵空事なのか

自分の欲望を満たすための、相手の許容なのか。


僕が望むのは、全ての線を受け入れ、笑顔でいられる強い自分なのか。

果たしてそれを、強さというのか?

なぜ、目をそらす。
俺が恐いからか?

何故、話さない。
俺がいると窮屈だからか?


また、自分の中で崩壊が始まりそうだ。

純粋で、真っ直ぐな、炎のような心に触れたい
それ以外のモノを、目の当たりにして、自分が黒く染まっていくのなら

いまは、僕は盲目でもいい。
激論

「人間関係の狭すぎるストライクゾーンと、社内でも変化球?」

これは、すばらしい。わくわくします。

やるな、りんりん&兄さん。

詳細は、また後日の機会に。


Orelation( オレラチヲ N ) Vol.4.01?

(写真は、別の日に撮影したものです。)

コメント下さる皆さん、すみません
今週中にお返事返します。



やばいです、マックロ黒すけモードです。。


黒いココロに、胸が随分と覆われています。。


何でだろう、何でだろう。


真っ白な気持ちで誰かと向かい合いたい。
情熱的な話がしたい。



こういうときは、パンクやラウドをガンガンに流して

窓を全開で六甲山山頂を目指すに限ります。。


今回の鬼退治は、どれくらいかかるのだろうか。。。

ダークな詩を、書いてしまったらごめんなさい。
もっと、ストレートな短い文章を心がける。

実は、アメブロを年齢層が低いモノだと、少し舐めてました。
僕、本来の文章の強さがムキ出しになるのを、怖がっていたのかもしれません。

でも、最近知り合った友が、長さを指摘してくれた。

自分にとって
『ストレートに届かないような生ぬるい文章』のほうが、もっと嫌だと思いました。


酒にもロックやストレートの楽しみ方がある。
これからしばらく、僕の詩は オレラチヲ ロック で、お楽しみください。
                                              
筆者 敬白


詩 : 単細胞



俺は、単細胞。

この数日、何かとてもしんどい。


良くも悪くも単細胞。

一つ一つの
事象や現象、言葉が突き刺さる。


ふと
同じ思いをさせてやりたい、仕返しをしてやりたい。』なんて危険なことを想う。


きっと、これは人の根本の原始的な感情なのだろう。と
何とか自身を受け流す。


それでも仲良くなりたい人がいる。
皆が皆な、思うように仲良くなれないよ。』と言う人がいる。



何故だろう?

俺は、こんなにまで 『無理だ!』 を受け入れたくないのは何故なんだろう。



人は一人では、生きていけないはずなのに

なぜ、隣に並ぶ隣人を選ぶんだ?

いつから人は
試し合い、探り合いをするようになったのだろう。
全てを戦いの種に変えるようになったのだろう。

古代人の気持ち。
動物だった頃の気持ちに思いを馳せる。



ふと背後で
別の僕の声がする。


何かを守るためじゃないのか?。。。


俺が僕と向かい合う。


でも何から守ってる?


苦手なもの、嫌いなもの、怖いものからだ!
なんて言いたいけども

言ってしまうと、とっても自分が臆病者でやるせなくなるから口を紡ぐんだ。


戦えなんて、言わない。 人と戦うのは嫌いだから。
頑張れなんて言わない。 何を頑張ればいいのか解らなくなるのは本筋に出会ってないから。
望むのは、全てを許す心。
すべての理由を察知できる機敏な心。

そして、人を優しく包める、笑顔と言葉が欲しい。

それができてるという安心感と、継続できる力が欲しい。。。


君は、俺から何も守らなくていい。

この言葉がどこまでも届くなら約束しよう。

俺は何も、奪いはしない。

ただ何もかも、許せる隣人になりたい。

単細胞なりに、小さなことでも一喜一憂しながら
あなたの気安い隣人で有りたいだけなんだ。

単細胞なりに、毎日が悩ましい。
彼女と食事





南京街、久しぶりに来たよ!








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