酔える
いい夜だ。

雨音だけが
さっきまでの宴のなごり

やつら、明日の朝には
何事もなかったように
少し眉間にシワを寄せたりして
いつもの自分にもどるんだ。
いつもの仕事の顔にもどるんだ。

いや
あいつなら
もっと今日より
キラキラしてるかもしれない。


溶けていくのに
時間はかかるが
素晴らしい、いい夜だ。


僕も自分のペースで溶けていく

また少し溶けた君に
話をみせる。

また少し溶けた夜に
君の訳を知る。


雨音の向こう
帰っていった君。

また会えればいいな。

また同じ空の下で
会えれば嬉しいな。


疑心の塊だった僕が
こんなに酔える夜も
珍しい。

明日の朝
この酒の頭痛、ヤバイな
でも、気分は悪くない。


この雨の向こうに
今を生きるやつらがいる。

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ここ最近の
私ったら

頭カチコチで
こんな最強ネタやって無かったね。

本来の
『この人、詩?みたいな真面目なことかくけど結構アホやん?(笑)』
的なスタイル、忘れとったわ!

久しぶりに
一人の宴
一人の祭り
何をやっても自分しだいの
チョックラ不良の時間。


スーパールンルンタイム!の
時間がやってまいりましたか?。。


(聞いてどうする)


今日からボクチャンは
無能力ヒーローを目指すと決めたので

スーパールンルンタイム・ネオ
でお送りするぜ。






あーまだかなー♪(心の声)





ドン♪
お待たせしました。


ぁ、店員さん
ムッチャ可愛いー、、、

最近は十時越えても
女性も働いてるよなー
(全部心の声)


ありがとう。


餃子?

そう餃子だ。

でも
まだ手をつけないのが
宴のルールさ。






ドンっ!

お待たせしました。(プルプルニコニコ)



、、あ、おばちゃん

どうもありがとうー
(前半、心の声)






キター!

一人宴じゃー♪


(はぁ、ビールのみてぇ)


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昨日は
久しぶり泣いた。

悲しいからじゃない。

感動したからだ
回りに沢山人がいたので

瞼から涙がこぼれないように
さりげなく
隠してた。

僕は
ヒーロに出会った。

悩み続け
自分でも、おぼろ気に見えてた
ある『確信につながる種』
『自分が本当に望む状態』

でも、僕は頑固で
心や思考回転が例え速くても

猜疑心の塊だった。

いやさ猜疑心故の回転
臆病者は
俺だったんだ。

信じて信じきってたのは
自分だけで
人ではなかった。

ヒーロ、ありがとう。

俺の夢も超能力を何ももたない
ヒーロだったことを
本気で思い出した。







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悪くなろうとして、生きてる人間なんていない。

幸せになりたくない人間なんていない。



そう思えば、全てのムカツキが許せる。
そう知れば、アノクソヤロウだって親近感を持って笑える。

そう見ることさえできれば
不安と焦りで眠れない日も静かな夜に戻るかもしれないね。

自分も「人間だ!」ってちゃんと信じてあげて。
自分も「人間だ!」ってちゃんと許してあげて。

そう言う切っ掛けになってほしい
新コーナー『 二行の種 』でした。



(詩を書くのが、めんどくさいだろ~とか、またすぐ終わる思いつきだろ~とか言うなよ!w)
ナンチャッテ
変われない人がいる。

変わろうと思えない人がいる。

変わる意味を見出せない人がいる。

変わる必要がない人がいる。


居場所を探して

どこかで傷ついて

疲れきって

ひん曲がって。

小いせえことに、こだわって。

波紋を人に広げていく

無言で
「自分を見てくれ。」と言っているのかもしれない。


破壊衝動や
反社会的思想を口にしやがる。


救おうと思っても

お門違いで

余計なお世話で。


かわいそうな人だと思えば

許せるのかな。


やつも人間なら
こちらが排除できるわけもない。

おれも
ちっさくなりそうで

むかっ腹が治まらない。


それでも

哀しさで満たすことはできるだろう

哀しさで気を紛らわせることはできるだろう。


かわいそうなやつと、思えれば
ヤツの見えないところで、優しく笑ってやれるのかもしれない。
ブログじゃなく
フェイスブックに書いてた文章が

ん~「結構、腹を据える覚悟」とか「忘れたくない考え方」だったので
コッチにも書くね^^
(若干エッセンスを引き延ばし気味で!)

自分の弱点が、ふと見えた気がする。
今までは
『ヒト』といれば
「アレもしなきゃ!コレモできる!」と
焦りを生み出していただけなのかも知れない。

効率という、都合良く、聞こえの良い言葉を
寄りどころにしてただけなのかも知れない。

顧客や社員といるときに
『どれだけ自分の時間を捨てられ、満足を得てもらうか』というのも
大器になるための大切なスキルかもしれない

いや、甘いかな
登竜門の門前に来ただけなのかも。。
とりあえず今日は捨ててみよう!

ヒトのために捨ててみよ
立つ腹をおさえるにはそこまで、やってみんと。。あかん。きっと。
そうすればきっと、別の角度で、何もかも愛し始められる種を得ると思う。


今日も、寝る直前までイライラ~っとせんと、笑顔でいられますように^^

こんにちは。

草刈 みそらーめん好夫 です。

今日は
朝から草刈りです。

測量の仕事なのに
草刈りです。

僕の場合は
家業なので
中学生くらいから
鎌や屶を持たされ山に放りこまれて
ました。


300円くらい渡されながら
親父:『じゃまたな
昼飯の時と、夕方にくるから
刈っててなー』


俺:『。。。』


べり懐かしい(笑)。











実際、家に帰って働き始めると
自社企画案件なんかは
金かけんと
社内でチョックラやって
顧客に還元するのも
立派な戦略やもんなー


昼御飯は
味噌らーめん!

なんとこの店
『らーめん沙蘭辺』
北海道でチェーン展開してて
関西で唯一神戸の灘だけに
店舗がある珍しい&うまい店






うまかった、また来るにゃー!





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刺激が強い絵かもしれませんので
観覧注意です。



小さな頃の
あなたの夢は何でしたか?
 


そういえば
こと最近であるが
インターネットの時代でもあるせいか

アートをやっている人
アートに興味を持ってる人に出会う。


彼らを見ていると羨ましくなる。

気がつけば、自分にはそう言う
衝動を抑え込んで、この十余年
過ごしてきてた。


自分の場合は
最後にシッカリ作品を書いたのは
24歳ぐらいだったか

筆や鉛筆を持つのをやめた。


母親が画家なので
話していても
紙やノートに
物事や感情までも
絵で表現するのが
つきものだった。



もう絵なんて
描きたいとも思ってなかったし

何を表現しようか!なんて欲求も
消え去っていたはずなのに。

最近できた友人の描いた作品が
愛おしく躍動感に魅せられて。。。


日曜日に久々に
やらかしてしまいました。




衝動のトキメキ。



絵って
やっぱり最高!

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許せ。


人の前に
まず自分を許してあげて。

人が許せなくなっているのなら
まずそんな自分を許すことから始めればいい。


許せ。


そんなに両手いっぱいに
色んなモノを抱えこまなくてもいいじゃん。

不幸も幸福も、手からこぼれてる時点で全く一緒でしょ。


許せ。


無くなったら、また取りに来ればいい。
無くなったら、また新しくて新鮮なモノを喜びに返ればいい。

取り戻すなんて貧乏クサイことやめたほうがいい。


許せ。


ややこしいことがあると
プチパニックになるのは、君だけじゃない


俺だってそうさ。

すげえ、脂汗や、冷や汗でビショビショになってることがある。


ならば、プチパニックを楽しめばいい。

どうするかって?


そんなときこそ

カフェいったり、ケーキ食べたりする
素敵な口実でしょ。

そうすれば


あ~いま自分、軽くパニクッテるな~と
ほくそ笑むことができるでしょ。


そうすれば

あ~この紅茶、うまいな~
この珈琲素敵やな~
この酒、良い香りがするな~と感じる切っ掛けになるでしょ。


きっとその顔はね

美人じゃなくても、男前じゃなくても
どんなオッサンでも、どんなオバサンでも
じーちゃんでも、ばーちゃんでも


世界一キラキラしてる照れ笑いになるはずだ。


とにかく

自分を許せ。


とにかく

トコトン自分を許せ。


そうすれば


その温かい手で、他人に触れられる
他人を待つことが平気でできるようになる。


僕たちは、生まれながらにそういう風に出来ている。


どうやら
それが、チンパンジーとのたった2%の遺伝子の差らしい。


許せ。

僕らは
自分を許し、人を許すために生まれてきたんだ。
服も着せずに。

外へ出そうとするから
その人は躊躇するのだろう。


靴も履かせず。

早く走れ
出来るから、自分を信じろ
根性だ。

なんて言うから
かの人が臆病者に見えるのだろう。


腹を満たさせずに。

休息は十分だ、もういらないだろう?
お礼しろとは言わないけども、義務を果たせ。

なんて思うから
君にはアイツが
愚か者に見えるのだろう。


良く暖房の効いた部屋で
いっぱい服を着せてあげたら?
いっぱい飲み食いさせてあげたら?

おまけに
アイスクリームのデザートがついてきたら
あの野郎は勝手に、表に出るだろう。

「涼んでくるよ」と、表に出るだろう。

頭を冷やせと、思う前に
もっと熱してあげればいい。


そう思えない、君の頭をもっと冷やせ
そう思えなかった、俺の頭をもっと冷やせ。


光陰矢のごとし、時の流れに追いつくためには
電光石火で「喜怒哀楽」の全て一巡してココに帰ってくるしかないだろ?


でも欲望は青天井。

解ったようなことを、ぶちまけて
その気持ちだけで終わりにしてないか?

そうやって、お金やモノや、愛情をため込むヤツには
使わす口実を、作ってあげればいい。

気持ちよく使わせればいい。

人は両手以上のモノは、持つことが出来ないんだからさ。

君ならわかるだろ?
それ以上持つためには、道具や人を使うことになる。

道具を買わせればいい
人を雇わせ使わせればいい

それだけのことさ。
簡単なことだ。