知り合って間もない方
けれども倍近い人生を生きている方に

温かい言葉を頂いた。


自分を、もっとイタワらなあかんよ。
もっともっと楽しいことせな、長続きせーへんよ。



包み込める器を持っている男って凄い
「俺も若い頃は、気に入らないヤツをボロカスにしてた。
けど、、、、褒めな^^! どんなことがあっても褒めちぎらな^^!」
なんておっしゃる。

焦らなくても良い。

今までも、そんなことを沢山の人が言って下さってたのかもしれないな。。

でも何故か、今回のこの方のおっしゃることは

素直に
「そうしてみようかしら。。^^」と思えた。


そんなクソ頑固野郎の僕です。
こんにちは!


昨夜は縁があって、もう一人
おもしろい方に出会った。

あまえるなよ二代目!なめるなよ二代目!
二代目三代目いうだけで、どんなもんかわかっとる。

そんな簡単に行くわけじゃない。

方策もプランも減ったくれもない!

そんなん意味ない。違うねん。そうじゃないねん!

と呑みながら、浴びせて下さる。

でも、顔が素晴らしく、カワイイ笑顔のナイスなオジサマ。

君のプランとかそんなんどうでもいいねん。
そんなんちゃうねん。能力ちゃうねん。

そんなもんな
な~~~~~~~んもあらへん。


(言い切りよったで。。)

君が持ってるものは、その綺麗な真っ直ぐな目の玉
それだけですよ。

それがあるから、仕事になるんですよ、鬼に金棒ですよ。

君は、だれにも負けないのは、綺麗な目だけ
素質も資質も、それだけ!

ほかは、な~んもあらへん!!あるわけがない。

(あるわけがないって。。。w)

幼稚園といっしょや!わはははは!

は”い”!”
乾”杯”~(ニヤリ)

呑”め”呑”め”~!”

(読み:ばびぃ!ぐぁんばぁ~びぃ!どぅべ どぅべ~!)

・・・・・こ、、このクソ親父。。と思いながらも


最高やなこの人、と思ってしまった。



店を出て
朝から現場のタイトスケジュールだったので
クラクラしてすぐに、明日の仕事のことが脳みそで回り出す。

よし、もう一軒いこう

のお誘いを、どうしようかと、断る口実のきっかけを掴もうと


素晴らしい!ホント、お元気ですよね。^^
ぼ、ぼくチョット朝が。。

と、言いかけたとき
(こういうとき、もっと美味い言い方をマスターせなあきませんね。我ながら最低です。)

ちゃうねん!(ドーン)

全然!
げんきちゃうねん!

。。。俺も今朝は早かったな~


今日は来たくなかったな~
はぁ~しんど。。。。

あえて良かった?
あえて嬉しかった?

あるがままやねん
呑みいく場所やから
いくねん。
人と場所があるから
いけるねん。
(ニヤリ)



・・・・・こ、、このクソ親父。。ホンマに最高や!
有り難うございました勉強させて頂きました。^^

こんな人達。。
俺、根暗なままじゃ、太刀打ちでけんな!

と思った36歳(花嫁さん募集中!の)冬。

今朝は
超早起き。

昨日のとある現場で
段取りミスがあり

早朝からみんなでなんとかやってしまうということになった。

いろんな業種が複合的に仕事を短期間でやっているので
ミスが起こるのもわからないでもない。

沼さん、たのむわ
たすけて~な。。

そんな風にいわれると

ただ、大声で笑い飛ばし
「OKもちろん協力しますよ。」と言ってあげたい。


さて

おはようございます。
さすがに立冬すぎると朝の空も、それをみてる窓も夜露でいかにも!なかんじになってきました^^

今日の夢は何故か覚えてて

存在意義存在価値を作り出すスタンツと
ただあるがままに上記を与えられそれ以上を望まない生き方
を悩むような夢でしたw

たとえば同じ機能の時計でも
シンプルな廉価版と、装飾されたラグジュアリータイプがあるみたいに。。。
人がどちらを選ぶかはわからない。

一緒に仕事する協力者には、自分の希望を伝えても期待してはいけない
ただ伝え続けることに疲れたり、懐疑的になるのは間違っている。

いよしw今日は朝から天才脳も全快や!なんちゃって。
いってきます。


真っ白だ。
しばらく何も考えないようになっている。

まっぴらだ。
もう考つくしても、切りがないだろう。

『考えるなんて、もう、真っ平なんだ』という想いも無いわけではない。

火事のあとの燻った、消し炭に似てる。


どう道を辿ったのかは、僕には解らないが
いま、光りの中にいる人が言う

日々生きて
「有り難う」を言うことの方が多く

日々暮らして
「有り難う」を言われることが少ない

そんな人達がいる。


日々
深く刺さるイバラのトゲのような痛み
耐え難い痛みに
どうにかその瞬間、瞬間を耐え

その瞬間の
次の瞬間こそはと、希望をもち
生きることに耐えようとしている人達がいる。

彼らも人に感謝されることが
最大の幸福だからと言う。





俺もトゲの中に迷い込んでるんだ!

身近なジメジメしたところから
こんな声が、聞こえてきそうだ

俺自身も半分は、そうだ。

悪魔の声がする。

何故こんなにも
人を信じることが出来ず

何故こんなにも
人を許すことが出来ず

こんな吐く息の全てが疑心で汚れきっている苦しみが解るか?

耳に入る言葉が全て疑心で曇っている環境が
どんな残酷なモノか解るか?

そんな風に思っていたのかもしれない。
誰にも解るはずもなければ
誰も解る必要すらない。

そんなこと、とうの昔に気付いてるはずなのに。

どんなにそれが、重い扉でも
僕らは開けなくてはいけない。

外の世界があることを知り
そっちへ行こうという意志が微塵でもあるのなら
命と引き替えに、こじ開けるのもいいかもしれない。


人に照らされているのか
自ら光りを放っているのか僕には解らないが

いま光りの中にいる人が言う

どんな人間でも「有り難う」と言ってもらえることができる
その環境を、生み出すための努力をしたい。
例え無理でも、挑戦し続けたい。

人のために何かをしたいという心を活かしたい。


僕の周りには
鬱病が溢れている。

排除することも出来ず、利用するなんてもってのほかで
見かけだけの盛り立てや引き立てじゃ
こちらが自暴自棄になる。

全てを否定し、物質的な快楽にのみ辛うじて反応する者達が
どれほど多いことか。

何故、燃えない。
何故、自ら自分を生み出せない。
何故、人が出す結果を揶揄するだけで一日が終わる。
何故、笑顔で出会う心を導いていけない。
何故、自分より優れているものが許せない。
何故、自らの肉を切らせ相手の骨格をつかみに行けない。

君自身がどれ程の価値があり
どれほどの対価を得る権利を持つかなんて
他人に問うてどうするつもりなんだ。

何故、俺を信じる
何故、俺が背負わなければいけない。
俺はそんなに強くない。


彼らは
何処まで行っても
ブラックホールのように
ただ許されることを欲しているからだろう。

ひょっとすると
俺も同じかもしれない。


光りよ
永遠の闇を照らしてくれ。

僕にも闇に負けない
信じる光りを放つことが出来ればいいなと思う。

聞けば
『ありがとうと言われたい。』と涙を流し
心の底から願う声があるらしい。

それが実現することを願ってる命が沢山あるらしい

鬱の連中もきっとそうなはずさ
ただ消費して
ただ享楽に時間を浸して
そんな楽しみ20年と続くわけがない
飽きる。

それを盲目的に信じることが
今は僕の光りになる。

光りよ、強く導いてくれ。

気付いてくれなんて、弱音は言わない。


ただ僕は

消し炭の火を全てを照らす業火に変えたい。




(追々ヒーロについては詳しく解り易く書いていこうと思います。)


あ!このブログ、宗教ちゃうよ。(笑)
最近
心が腐っているので良い詩が書けません!



うそです^w^

でも
最近
やたら長い文章で、内容が全然まとまってなくて。。。

アメリカン珈琲のような、うっすい薄い内容になってる気が本人でもしています。

下手でも糞でも、書き続けているのは

ある陶芸家の話を聞いたからだ

その人曰わく
「良い作品とは
もし、いくら天才的な才能があったとしても、1/1個 や 1/10個の確立で
生まれるモノではない。」

「1000個作ったら 1000の中で、温かみが一番出ている作品
寂しさが一番出ている作品、様々な 個性が生まれ続ける。」

「大切なことは、一度でも好きとおもったなら産みだし続けることだ
それが職人というものだと思う。」


この話を聞いて、ひたむきさに、すげえな~と思いました。

最近商売人の、「ブレない」というキーワードは
少しは勉強しているつもりだが

これぞ職人の「ブレない」なんだろな~と。。


僕は
自分の人生を振り返ってみれば
成し遂げたモノがいかに少ないかと悩むことがあります。
(そうしなきゃいけないと、半ば洗脳状態になってるかもしれないと気付くこともありますが^^;)

しかし
濃いエスプレッソのような詩が書けなくなっているのは
時間のかけ方が、最近甘くなってるからかもしれません^w^;


やっぱり少しでも反響を頂けるようなモノ、浸透するような実感や
モチベーションを感じるものを書く前には

う~~~~~~~~~ん と瞑想して

自分の心がその想い一色になって

ッパ ΦwΦ キラーン

よし、一筆入魂じゃ!
的にやってました。

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うんうん、ちょっと良い感じになってきた。

去年は
本当に良くやっていたのですが

即興詩!
久々にやってみましょう!

(ルール)
書き直し一切無し、誤字も減ったくれも、戻って言い換え、表現の変更も一切無し

タイトルだけは
いつも最後に、一言で説明できるかな?というひらめいたものを入れています。


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詩 : 重い荷物。
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言いたいことがあった。

君の返事がないから
きっと伝え切れていないんだなと

溜息のように諦めて

言いたかったことを忘れるように
夜の時間に消えていく。


言いたいことがあったんだ。


そんなことを繰り返していくうちに
心は石のように固く小さくなっていく。


あたたかく
ふわふわな心をぶつけることができたなら


君と喧嘩になることも無かったのだろう。


こんな小さく固くなった石ころのような心を
たくさん、ぶつけてごめん。


こんな小さく固くなった石ころのような心は
貯めれば重いから

さて、どこに置いていこうか。

今だけだ。








恐らく
今なら、まだまだカワイイはず

お客さん:「明日も来てもらわなアカンな~」(予定が間に合わないらしい。)

俺&チーム:「あったりまえじゃないですか~^^
         もちろんですよ。好きなように、(僕らを)つこうてください。」



ニヤニヤしようぜ。


困難なんか
ニヤニヤしてたら吹っ飛ぶ。



汚れて汗をかく。

何時か後輩の年齢層が増えたときに
あの男はモノスゲエと言わせてやる。

ヒーローに出会ってから
それまでは
色んな顔をもう一度おさらいしようとおもった。



俺なりに可愛く
ニヤニヤ甘えてみせる。

もぐりの僕は知らなかったんだか
神戸では有名な焼き鳥屋さんらしい。










露店が立てば必ず売りきれる
森岡チキン。

知らないっといっても
数ヵ月前までで

僕は二回目の来店だ。

久しぶりに前を通ったら
提灯がでてました。

ヤッター!

確かに旨いぞ
森岡チキン!

明日も明後日も
神戸のマックスバリュー大池に
おるってよ!

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果たして、どれ程の自我が
僕という人間の
大部分を占めていたというのだろう。

ヒーローに出会って稲妻の衝撃を受けてから
ぽっかり何も考えない時間が出来ている。


あれほど欲しがっていた
何も考えないという時間、動機

無理だと思っていたのに
めまいがするほど、簡単に出来ている。


おぼつかないが
出来はじめている。

ヒーローの影響というものは凄いもんだ

彼ら先達が
僕のような者の同じ様な悩みの末に
自己否定を前向きにすることを言い切ってくれる。

むしろ止めてなるものかと
前途を掲げてなりふりかまわず邁進していく

俺の幸せは
周りの人を全部幸せにした上に成り立っている

真っ直ぐな目で、何百人の前で、マイクで静かに吠えた。

だからまず、他者をトコトン幸せにするんだ

気がつけば、僕は
溢れる涙を周りに悟られない様に必死で隠しながら
ヤツラの声を聞いていた。

「クソ!クソ~!うらやましい!」
「うすうす、それが生きる道だとは感じていたが。。。」
「とんでもないな、この男達は。。。」
「僕の疑心の核の迷い『で、どうなるの?』の部分をあっさと
かくも容易く言い切りやがった。」

俺は救われる。。。そう思うと
情けないが涙が止まらなくなった。

二年ほど前に
「求めよさらば与えられん」という言葉が好きだと書いたことがあるが

ただ身勝手に
そう思うことで自分を慰めていたかもしれない

そんな、僕の心にグサリと突き刺さったのだ。
求めていたものはコレなんよ。。って。


何も考えない時間なんてありえない。。


バカになるんじゃないか?
アホになるんじゃないか?
ボケになるんじゃないか?

考えるのが俺の仕事で、俺に課せられた業で。。
自分のアイデンテティを保つ為の最大で最低限の行動だと。。

そんな風に思っていた。

今は何故か心地がよい。

会社でも、現場でも、お客さんの前でも
ニヤニヤ、ニヤニヤしてる。

ニコニコと言えるほど、サラッとした男前ではないので
ニヤニヤの表現は謙遜だ。


呑みながら、笑いながら仲間が言う
「覚醒ちゃうの?」

そんな大それた言葉が心地良く
そうならばいいな~と思うのが本心だが

正直のところ

山際の曇り空の向こう
僕の行く先に少し、青空が見えたような

そんな気持ちだ

今回は
その程度にしておくよ。

ぽっかり何も考えず

憂鬱にさせていた曇天さえも
ぽっかり雲に見えるようになったのは、確かなことだ。

天気のいい日の
町中の測量は素敵やん。

秋空のもと


いい汗かくことだけに
集中できる。

久しぶりのナイスタイム(笑)



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