クーリエジャポン・・・だったと思いますが、ユダヤ人の優秀さが書かれていたのは。
ちょこっとの記事でしたが、数字で表すと面白いですね。
世界人口の0.2%しかいないユダヤ人が、なんとかノーベル賞受賞者の37%を占めている・・・とか、そんな感じだったと思います。
詳細は、うろ覚え。
日本人はどうなんであろう。
エコノミストは・・・うーむ。
あ、インドの、時間の概念の変化は面白かったです。
昔は、よく「No problem!」と反応して、問題がなかったことがなかったインド人だったようですが、最近は、それでは世界では通用しないと感じ始めたのか、きちんと現状説明などをするようになったのだとか。
おぉー、素晴らしい。
ちょっと笑ったのは、ちょっと待ってほしい時は「Just two minutes!」というらしいです。
で、2分待てば何とかなることはないらしいのですが、なぜ2分なのか・・・そういう単語を使ったドラマか映画があったに違いないと予想。
うき。