ゲーム開発のための物理シミュレーション入門『ゲーム開発のための物理シミュレーション入門』を読みました。 うーん、まさに勉強の本といった感じでしょうか・・・(-_-) 実際の物体の挙動などを、数式であらわしてコードへ落としこむ過程を説明した本です。 シミュレータとかに使うのかなぁ。 まぁ、そうでなくても、弓の挙動とか色々使えそうではあるけど・・・個人で制作では敷居が高いと感じました。 そもそも、現時点で3Dを使う予定がないので、ただの放物線レベルの計算くらいで、ほとんどイケるのではなかろうか。 いや、よくわかりませんが。 使うときになったら、また本棚から引っ張り出しましょう。 うき。