英語→日本語の弊害 | Ukisoft for Ameba Blog Only

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人生に悩む社会人8年目の徒然日記へようこそ。

英語の部分を日本語に訳すときに、文章の長さとかの違いで色々工夫するのですが、実はプログラム中に、その文章の内容によって分岐する箇所が沢山あります。
例えば英語では、全てのアラートのタイトルに注意の内容を簡潔に書いていましたが、日本語の場合は同じような文章を書くと長過ぎて入らないので、『注意!』とだけ書くようにしています。
つまり、多くのアラートのタイトルが『注意!』に書き直された訳です。
タイトルの内容によって分岐していた箇所が、

分岐ができなくなったという。

日本語ぉぉぉぉぉぉ!
頼むよぉぉぉぉぉぉ!!
翻訳って大変ですね・・・。
さて、どうしようか・・・。

うき。