ロスオデロストオデッセイには、所々に主人公の過去が隠されてお り、ノベル調で語られます。 まだ冒頭なのですが、サミィという語り部の話でちょっと泣けた・・・。 これは良い物語。 さすが生粋の小説家が書いてるだけはある。 ・・・。 あぁ・・・小説読まなくなって、もう6年目か・・・。 うき。