まぁモルフォビジョンについて少し考えるわけです。
今夜中に清書をしなければならないので。
これは何がすごいのか・・・というと、原理が簡単なことでしょうか。
高速で光の線を何度も対象をなめるように当てているだけ、そしてその光の線を変化させることによって対象がぐにゃんぐにゃん変化するわけです。
原理がいたって簡単な分、その応用の幅が広いのではなかろうかと。
そこで面接で突っ込まれるわけです。
「これで何ができると思う?」
「自分の技術をどう活かせる?」
しらねーよ。
とは答えられないので、考えるわけであります。
例えばモルフォビジョンが2つあるとします。
現在は光の線をユーザ?が変えるだけですが、それを互いのモルフォビジョンを使っている人の感情を読み取り変化させるようにします。
変化させるのはユーザ自身のモルフォビジョンではなく、もう片方のモルフォビジョン。
で、相手のモルフォビジョン内の物体・・・この場合は伝える側の顔なんか想定してますが、それが変化して、なんとなーく感情が伝わると。
漫画:カイジの表現の一つである、ピンチになったら顔がぐにゃーってなるようなものですかね。
もしくは心音とか・・・運動すると変化が激しくなるとか。
高齢者が使っていて、モルフォビジョンの変化がなくなると・・・なんと不謹慎な。
あと自分の技術がどう活かせるか、ですか?
正直自分に技術なんてないと思っているのですが・・・強いて言うなら発想力とでも言いたいですが、証明するものがないですね。
発想力を売り込むには、実際に発想力を発揮しているものを・・・研究の内容でも話せばいいのかしら・・・。
難しい・・・。
他に何か聞かれるかなぁ・・・。
その前にES書かなきゃ。
MUO