NHKのエントリーシートのために岩井俊雄氏のことを調べていたら、TENORI-ON発見。
というか、つい先日日本のHPがオープンしてました。
これヤマハなんですよね・・・しかも作曲を視覚的に、直観的に行える道具。
そういえばヤマハのESで、作曲のシステムが作りたい、もっと直観的に使えるようにとか書いたな・・・。
なぜTENORI-ONのことに触れなかったのか。
非常に悔やまれる。
まじで悔やまれる。
せっかくESの良い書き方がわかってきた矢先・・・あぁ・・・。
くっそおおおおおおおお!!!
脳みそ耳からほじくりだしたい。
・・・NHKのESが発端でしたね。
そう、岩井氏のモルフォビジョンを何とかESの中に入れられないかなと考えていたのですよ。
うん、無理そうだ。
岩井氏はデジタルな部分を視覚化?させて、なおかつそれをインタラクションに富んだものにする・・・という自分の中のイメージが。
モルフォビジョンはインタラクションと言って良いのかしら?
よくわかんないや。
MUO