小林よしのり氏の
新ゴーマニズム宣言SPECIAL 靖国論
を読みました。
まぁ・・・知識のないまま内容に言及するのは失礼なので、特に感想はありません。
そのくらいのことを思わせてくれる作品だと思います。
戦争論や靖国論は日本のことを知るまたとない本であり、今の時代にこんなことを率先して取り組む姿勢に感服します。
批判するにしろ賛同するにしろ、読んで損をする本ではないと思います。
ただ語るなら先に読め、とは言いたいです。
私自身田舎出身なので、文化的な意味でもどちらかといえば賛同します。
ここでの文化とは、自分の住んでいる町のことを指しています。
これ以上は無知が故に責任をとれませんので、言及しません。
以上です。
うき。