たかが観鈴編・・・まだ真のエンディングではないのに・・・。
ぐ・・・ぅ・・・ええ話や・・・。
泣けちまうよ・・・。
2回目なのになぁ、まだ感動できるなんて、なんて名作なんだろうか。
・・・。
何でギャルゲーを他人に伝えようとしているだオレは。
無理だろ。
『一番感動した作品は、ギャルゲーのAIRです!』
死にたい。
ふん、一番感動したのは自分で描いた漫画(予定)に決まってるじゃないか。
ちなみに上は友達の状況で、『いや、俺にはもっと感動した映画が・・・!』といっているけど、オレは知ってるんだぜ~。
ま、ゲーム自体あまり自慢できる趣味でもないし、心にしまっておきましょうかね。
ちなみに1番はプラネテスどぇす。
うき。