今日は上戸彩さんの誕生日でございますよ!
という記事を書こうとしていたのですが、あやうく9/14が終わってしまうところだった。危ない。
ということで誕生日なのですが、ボクが他人の誕生日を覚えているということはすごいことなのです!
なにせ自分の誕生日しか覚えていないという脳の容量ですので。
昔好きだった女の子の誕生日も覚えていたのですが、最近この日にちが間違っていることがわかりまして、実質自分と上戸さんのみということに・・・。
まぁ、芸能人の誕生日覚えるのもどうかと個人的には思うのですが。
いやいや、上戸さんとボクは衝撃的な出会いが・・・ないんですけど、芸能関係にまるで興味がないボクが、なぜ彼女を支持するかということを少し書きたいと思います。
中高一貫高だったボクには長年好きな子がいましてですね、これが大学に入って上京し、一人暮らしを始める直前くらいに、ものすごい嫌われてしまいまして、そこで誰か別の女の子に興味を持とうと考えていました。
そこでその辺にいる女の子に目が向かなかったのは、男子校みたいな大学で、なおかつその年の6月くらいから漫画を描き始めたので、それ以降は極力女性に近づかなくなりました。
時間ないですし、買い物依存症で借金もやばかったですからね・・・。
で、何気なくテレビをつけていたら、TOKIOの番組で上戸彩さんが出ていまして、トークしていたのであります。
これだけだったら別になんともないのですが、とある上戸さんの話の内容が耳に入ってきたわけです。
・カップヌードルのCM(だったかな?)で路上でのキスシーンがファーストキスだった。
・子供が好き。
・恋愛は自分と相手で一緒に作っていくものが良い。
みたいな感じだったと思いますが、ともかくそんなことを聞いて『こいつは信用できるんじゃないか?』と思ってしまったわけです。
まぁ別にそれだけじゃないですけど、それからは唯一芸能界で動向が気になる人物となり、ちょこちょこ応援しながら今に至るわけです。
ちなみに、別にファンだとかそういうものではありません。
ファンという言葉は好きではないのです・・・なんだか一方的にこちらが向こうに要求ばかりしているようで。
だから上戸さんと友達になると、何か面白いことが起こるんじゃないか?という程度に考えています。
というわけで、まぁ一度会ってみたいなぁ・・・みたいな感じですかね。
音楽はたまに聴きますが、ドラマとかは実は見たことないです・・・。
下北サンデーズが早めに終わってしまったせいか、今週のマガジンの表紙に上戸さんが起用されたのですが、なんだか顔が疲れてましたね・・・。
前も一時期痩せたときがあって、少し心配してみたり。
というのが、ボク→上戸さんの現状(?)です。
機会があれば昔の気持ち悪い恋愛話でも。
うき。