きました、XBOX360にアイドルマスター。
・・・。
まぁ別に待ってもいないし、ファミ通読んで初めて存在を知ったのですが。
何かよくわかりませんが、女の子を一流アイドルに成長させるゲームでございますよ。
何に興味があるって、女性の3Dポリゴンに興味津々。
男性と違って、日本の文化には女性を可愛く見せるためにいろんな要素を埋め込みます。
一番良い例が瞳の大きさですね。
2Dならともかく、3Dでそれを行うと・・・キモイ。
とても人間とは思えない・・・。
てな感じで、3次元に直すことによって破綻する部分が多数あるんですね。
それをどうするのかということに興味があったりなかったり。
こういった3Dの女性が出てくるゲームは実はほとんどなく、そういった意味でもきょうみがあったりなかったり。
・・・。
なんだこれは、買ったときの言い訳文章か?
最近勉強しかしてなくて、『わっかんねぇぇぇぇぇぇ!!』という記事しか書けないので、なんとなくこんな記事を書いてみました。
ちなみに今日も、
『この問題わかんないんだけど』
『・・・え(すげー怪訝そうな顔)』
・・・。
もういいや。
アイドルマスター、買わないと思います。
多分・・・。
うき。