エンブリヲ小川幸辰作・エンブリヲを読みました。 えっと・・・はっきり言って、けっこうグロイです。人の死体などはもちろん、蟲の話なので、そちらの耐性も必要です。 エンブリヲとは胚と言う意味らしいです。最後まで読めばわかりますが、タイトルどおりの話です。 どう考えても一般向けではありません。『うずまき』などが面白いと感じる人は、読んでみてもいいと思います。 うき。