アクセスについてまとめ
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高松ファンデーションの4日間が
あっという間に終わったけれど
「終わった」ではなく「始まった」
という感覚✨
榎 さくらさんがファシリテートしてくれた
今回の
高松ファンデーションで
受け取れたものは
とてもとても大きい。
受け取れたものが大きいということは
変化も大きい。
今回は
贅沢にもまさかのマンツーマン
だったのだけれど
なんとなく今回はひとり
のような気がしてた。
さくらさんに
お願いしたのも
色んなことをよく知ってくれているけれど
ものの見方なしにファシリテートしてくれる
そんな信頼感があったから。
細かく繊細に
色んなわたしのエナジーをキャッチして
「今?今じゃない?」
とこれまた繊細に
いろいろ
問いかけながら
ファシリテートしてくれるさくらさん🌸
その姿から
アクセスで言われる
「問いかけになる」
ってこんな感じ。
を掴める。
そこからさらに
話しの中での
わたしのエナジーのアンマッチ感や
ことばの定義
そこにあるジャッジメントや思い込み
隠したこと(無意識に)
ことばでは表せない部分まで
細やかな
ツッコミと
問いかけが入る😆
ついつい
求められてるのは何だろう?的な
答え探しを脳は始めるけれど
さくらさんからの問いかけは
答えに導くためのものじゃなくて
「真実よ
ホントはそこに何がある?」
の”自分が源”の世界に
気づかせてくれている。
マニュアルの表紙にある
「人々が知っていることを知るように後押しする」
↑
これそのままに
さくらさんから
後押しされまくった4日間でした。
問いかけていると
答えではなく
選択肢が現れるから
選ぶ。選ばなくてもいいし
これよりもっとどうよくなる?
他に何が可能?
って
問いかけ続けてみるのもいい。
ようは
何でもよくて
大事なのは
自分が源として選んで
それを認識する…
この繰り返し。。。
今回、全身で受け取れたのは
さくらさんの
コンシャスネスなスペースとエナジーの中で
最近アップデートされた
デーモンクリアリング
と
デーモンのボディプロセス
ファンデーションマニュアルからの
すごく丁寧な
さくらさんのファシリテートの全て…🌸
そして
わたしのDemand
これまでは
ええところまでいって
最後の一歩というところで
自分をごまかし
自分を分からなくさせてきた😆
モヤモヤエナジーを掴まれる前に
(掴まれても)
スルッとヌルッとすり抜けて
まだクラスは終わってもいないのに
「次いつ受けるかな〜」
とすっとぼけてた😆
そんな
クリアになることを持ち越す確信犯は
今回のファンデーションで
すっかりいなくなった😈
この確信犯に立ち去ってもらうのに
(わたしが握りしめてた)
さくらさんファシリテートの
このファンデーションクラスでの
問いかけと
デーモンクリアリング
みっちりガッツリボディプロセスが
わたしにはバシッとガチっとハマった。
誰かにやってもらう
のではなくて
自分のdemand とcommandが
全てのKeyになるから
逃してはくれない人がいると🌸
やるしかなくて🤣
4日間ずいぶん鍛えられ
自分の中の様々な動きに
気づきが増えて
「自分と向き合う」楽しさを
つかんだ✨
ホントに
人間っておもしろい。
自分の本音を
うまい具合に隠して
捏造して
定着させる🤣
で
イライラしたり
モヤモヤしたり
心配したり
怖がったり
人のせいにしたり…
この意識的な存在を
アクセスでは
“デーモン”として
デーモンクリアリングしていく。
怒り、強欲、欲望、必要性、悲しみ
そんなところにデーモンは引き寄せられ
その意識体が
人をコントロール(支配)していく。
色んな感情があるけれど
全ては自分の中で作られてるだけだから
そこに何があるのかに
気づけたら
デーモンクリアリングをしたり
他のアクセスのツールを使ってるうちに
ふわっと緩んで溶けて
広がっていく。
ものごとは
本当はとてもシンプルなのだ。
でも
あれから紐付けたり
理由づけたりしていくうちに
がんじがらめになって
抜け出せなくなる。
けれど
シンプルだということに気づくだけで
ほどけてゆく。
みてるものとの距離が近いと
周りも見えないけれど
そんな時はちょっと広がって
見てみると
見えてたのは
その一部だった…ということに気づいて
それが気になるものの見方にも
気づけるから
わたしにとっては
そんな
無限の広がりに
パッ!と連れて行ってくれる
アクセスのツールは
自分の創りたい人生に
向かわせてくれるから
とても楽しい♪
これまで
どんな人生を望む?
という質問も
ちょっと頭で考えてしまうから
苦手だったけれど
ようやく
つかみかけて来た✨
ずっとおもしろおかしそうに
見守りながら
ファシリテートしてくれた
さくらさんの存在は大きい。
何を受け取りたいか
そこから
どこで
誰から受ける?
と問いかけて
決めた今回の高松ファンデーション。
感謝溢れるクラスとなりました。
ひとりでは
つい
「まぁいいかぁ〜」
「気のせい気のせい」
といろんなささやき😈が
聞こえるから
そんな時は
ファンデーションクラスで
じっくりファシリテートされてみると
おもしろい自分に出会える…かもしれない。
ファンデーションクラスは楽しい✨
6月19日〜22日の
さくらさんの
高松ファンデーション
振り返れば
朝7時頃には
さくらさんと合流して
朝からギフレシができて
午前中は
ファンデーションマニュアルを
細かくファシリテートしてもらい
午後からは
みっちりガッツリ
ボディプロセスやアクセスバーズを
やってやってもらって
夜はおいしいものを
食べに連れて行ってもらった
4日間。
きっと
クラスの受け取り方は
人それぞれ
その時その時
何を求めるかで変化すると思うから
やっぱり
ASK!ASK!ASK!
求める!
そして
受け取る!
だから
この4日間の先の世界へ🌏
これよりもっとどうよくなる?
6月19日のモーニングうどん
お昼ご飯は担々麺
晩御飯は餃子
なんとお酢と胡椒でいただく
めっちゃおいしかった
止まった民泊の部屋
6月20日の朝は
さくらさんが作ってくれた
フレンチトースト
お昼は
カフェモカアイスコーヒーゼリー
晩御飯は骨付鳥の鳥飯
6月21日のお昼は
さくらさんが作ってくれたソーメン
屋島からみえる高松市街
夏至の日…夕日を見に連れて行ってくれる
さくらさんのはからいにグッと来る💓
最終日のお昼も
さくらさんがソーメンを作ってくれた
そして4日間が終わった。
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