家族でずっと楽しみに見ていた
『黒子のバスケ』がとうとう終わってしまった
マンガは読んでいなかったので、まさか最終回とは思わず、昨日はかなりショックを受けてしまったのだけど…

最後まであきらめず
みんなが一つになる
みんなで目指す
みんな一つになれるっていいなぁ~
かっこいいなぁ~

と思いながら見ていたら
見終わった"おら"が

「でもよぉ~勝ってしまうと、次も勝たなあかん。変なところで負けられへん。もし負けたら、『たまたま勝ったんや』って思われるんよなぁ~」

とポツリ

きっといつもそんな余計なプレッシャーの中で戦ってるんやろね

そりゃ試合が楽しくないはずだっ
(そうやって思い込ませてしまったのだけど…)

確かに、勝てないと思っていた相手に勝てることもある
強い相手と勝てなくてもはったはったで頑張れるときもある

でも
本番の試合になると
その相手は
「こいつとやるとき、気ぃぬいたらまた負けるかもしれへんし、しんどい試合になる」
とかなり本気でぶつかってくれので、その結果手も足も出ず次はボロ負けという経験は何度も味わってきている

21点マッチでたった1点しか取らせてもらえず終わったこともある叫び叫び叫び

「相手が認めてくれてる」
と親バカなわたしは思うのだけれど。
1点で負けた本人にしてみたらそうは思えない

そんな苦い経験もあったり
当時の親の余計な期待も重なり
(今も親バカだから期待はしてしまう)

「どうせ…」
ということばにつながってゆく。

周りは認めてくれてるのに


「自分は自分を
               認めてない」

親子って不思議なもので
親の持つテーマが子どもに反映されて出てきたりするから
自分を責めるということではなく
まずは自分のなかの

「自分を認める」

にフォーカスしていこうと思うのです




そうしたら

クローバー ラプンツェル

{35B5B3E9-801E-428E-B907-8293864E6631:01}



クローバー イエローブリックロード
     (神様からのメッセージ)

{7F6D260A-B109-40FD-A4D7-B003DAB0734D:01}


が出てきた




ちょっとこのカードたちとしばらくお話ししてゆきます













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~えがお発進基地~☆そらいろのtane☆ 和歌山  パステルアート♡インナーチャイルドカードdeわくわくはっぴぃ~作戦会議