昨日は"おじょう"の今年最後のバドミントンの試合
ダブルスを組むペアがいなかったので、シングルだけでも出れたらいいなぁ~って思っていたら……叫び

すごい人と組むことになった~叫び
ひぇ~~っあせる

同級生でいつもお世話になっているお友だち

でもね彼女は県でもシングルベスト4には必ず入っているし、去年の同じ大会では上級生と組んで入賞してるし…汗

いつも
「1回戦がんばろォぜぇっ!!
という"おじょう"にはぜいたくすぎるペアさん

だから"おじょう"の心はかなりブルーだったショック!

「勝つ方法は…!
         コートの外で守るんやっ!!
と励ました…??…くらい…
ブルーだったあせる
余計ブルーにしたかも…汗

以前の"はは"なら相手の親子に、ものすごく気を使ったと思う
「ごめんねぇ~
よろしくねぇ~」
ってわけの分からない挨拶したかも

でもねみんな同んなじなんだって、最近思う
力の差や努力の差はかなりあるけれど、
相手がいてくれるから「出来る」ラブラブ
お互いに「ありがとう」なんだって

だから気は使うけれど
「自分が出ることを頑張れば
すべてオッケー

ムリ…って萎縮してるよりもがんばる!!

そんな話をしながらも、"はは"も正直かなり気にはなってたし、いいのかなぁ~
とか思ったけど

「これでいいのだ」

結果、かなり"おじょう"にシャトルも集中したし、ミスもいっぱいした
ペアさんが"おじょう"のフォローしなきゃって思ってくれながらのプレーだったことも見ててすごく分かった
本当にありがたい。
だから"おじょう"は楽しく出来てたもんね
だからこそかなりがんばって返せてたし
1ゲーム目はしっかりとれたもんね
これはすごいことだよ

その気持ちが2ゲーム目最後まで続いてたらなぁ
自分の失敗に落ち込み始めてからリズム崩れたからね

結果は1-2のファイナルで負けちゃったけど、気持ち良く楽しく試合できたと見ていてうれしかった

シングルはかなり残念だったけれど、自分ができることしか出来ないのだから、あとは自分のできることを増やして行くしかないねえ~

来年の残り少ない中学バドミントン生活、楽しく頑張って欲しいなぁ~

お友達のおかげで本当にいい経験させてもらえた、今年最後の大会だった合格

本当にありがとう