君にもっと近づきたいから
僕はもっと君を知りたい
体中が君を好きだと言っている
この手紙を君の心へと届けたい
そうしたら君はこの想いを受け止めてくれる?
この想いは君にしか届かないたった1つの贈り物
僕の精一杯の好きを込めたから…
窓際にある君の机
君はいつも外を見ていて
僕が君を見ているのを君は知らない
それでも僕は君を好きなんだ
君の横顔が日に当たってまぶしくてとてもキレイだ
僕は君の笑った顔もすごく好き
太陽みたいでキラキラと輝いているから
心でしか想えることができないから
君にこの手紙を贈るよ
人生ではじめての贈り物
照れるけど、かっこわるいけど君と一緒にいたいから
日のあたる教室で僕は待っているから
この手紙を読んだらきてほしい
僕は待つことしかできないけど
君が来てくれたら僕はすごくうれしい








